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【女にモテる会話(実践編)】恋人になるための会話術③「強引に同意させる」

強引な男に戸惑う女

女と恋人になるための会話術③「踏み込んで同意させる」について解説します。

モテない男は関係ない一般論や第三者の話ばかりをしている

モテない男性が女性とする会話には、こういう特徴があります。

「自分と女性が主人公になっている話がない」

つまり、話している内容が一般論第三者の話ばかりだということです。

二人で会っているのに、その二人が中心の話題をしていないわけです。

エリートやインテリの男ほど一般論を話したがる

一般論の話というのはこういうものです。

「今の日本は借金と高齢化で、この先非常にマズイ状況なんだよな」

「営業の仕事で一番辛いのは、客を優先するあまり社内のことが二の次になって内部で浮いてしまうことなんだよな」

「ボルダリングってさ、腕よりも脚をどう使うかの方が大事なんだよな」

こういう話をするのが悪いわけではありません。

知識や雑学が豊富な男性の方が女性から見ても魅力的なのは確かです。

ただ、こういう一般論の話ばかりしていたらダメだということです。

エリートやインテリの男性が、女性からさほどモテていない原因がここにあります。

知識や雑学が豊富な男性ほど、なまじ知識があるだけに一般論ばかりを語りたがる傾向があります。

第三者の話ばかりしていても女と親密になれない

次に、第三者の話というのはこういうものです。

「俺の先輩がさ、昨日仕事でこんな失敗しちゃって、俺もそれに巻き込まれて大変だったよ」

「ホワイトデーでそこまで返してくれるなんて、君の会社の人って皆優しいよなあ」

「君の友達の彼氏っておもしろいなあ、ちょっと天然すぎるでしょ」

こういう話も別に悪いわけではありません。

自分の意見や感情も入っているので、適度に使うのならむしろ良い会話です。

ただ、こういう第三者の話だけで終わってしまったらダメだということです。

ノーリスクの話題では女の感情が揺れない

このような一般論や第三者の話というのは、直接は自分に関係のない話です。

だから、緊張もしなければ嫌われるリスクもありません。

気軽に話せる内容なので負担を感じることなく、実に楽です。

しかし、こういうノーリスクな会話だけをしていたら、女性との距離は埋まりません。

なぜなら、お互いの感情が揺れないからです。

安心して話せる一般論や第三者の話が生む効果は「安心感」だけです。

そして「安心感」だけでは、女性の感情が大きく揺れることはありません。

また、男性が一般論や第三者の話ばかりをしていたら、女性もそういう話で返すしかなくなります。

男性側が踏み込んでこない以上、女性側は踏み込めないからです。

女性は、男性に引っ張ってほしいと思っているので、自分から距離を詰めることはしたくないのです。

ですから、男性の方から踏み込んでいくしかないのです。

赤ちゃんを想像してみてください。

「人見知りしてこっちに寄ってこない赤ちゃん」と「人見知りせずこっちに寄ってくる赤ちゃん」だったら

・・後者側の赤ちゃんの方が可愛いと感じませんか?

これと同じことです。

寄ってもきてくれない赤ちゃんよりも、ハイハイ寄ってきてこちらの顔を触ってきたり髪を引っ張ってきたりする赤ちゃんの方が可愛いと感じるものです。

会話例「女に踏み込んで同意させる」

女性との距離を詰めるには「図々しく踏み込んでいく」という姿勢も必要です。

そこで、実際に女性に踏み込んでいく様子を示した会話例を挙げます。

男:話してて思うんだけど、俺たちって気が合うよな。

女:うーん、そうかな。

男:だって、今日初めて会ったのにこんなに気軽に楽しく話せるわけだからさ。

女:まあ、そうかも。

男:◯◯も楽しいだろ?

女:えー、なんかグイグイくるね。

男:男は多少強引なくらいでないとダメなんだよ。そう思うだろ?

女:うん、それはそうだけど。

男:で、楽しいだろ?

女:うーん、秘密。

男:おいおい、そこ秘密にしなくていいだろ。うんって言えばこの話終わるんだから。

女:じゃあ・・そういうことにしとく。

男:おっ、素直でいいね。◯◯も楽しいってことだな?

女:うん。

このように、あなたと女性の二人が中心になっている会話を展開することが大事です。

ここでのポイントは「女性に同意させること」です。

この会話例では「俺と君は気が合う」という事実を、女性に同意させようとしています。

そして、なかなか同意しない女性から「うん」と言わせています。

男:俺たちって気が合うよな。

女:うーん、そうかな。

と、ここで終わってしまったら、男性が独り言を言っただけになってしまいます。

好意を伝えながら踏み込んではいますが、これでは踏み込みが足りていません。

踏み込みというのは、女性に同意させるまでをいうのです。

同意の言葉によって女に暗示をかける

女性に同意させる目的は、暗示をかけるためです。

「うん」と同意してしまった女性は、自分が発した言葉によって自然と「私たちは気が合う」と思い込みやすくなります。

しかし、同意させないまま終わってしまうと「気が合うとか言ってたけど、私たちは本当に気が合うんだろうか?」と、女性の心の中には疑問が残るだけなのです。

ですから、踏み込んだ後は女性からこういう言葉を強引にでも引き出してください。

「うん」

「はい」

「そうだね」

「そう思うよ」

会話例「女に踏み込んで同意させる(強引版)」

では、女性から同意の言葉を引き出している会話例(強引版)を挙げます。

男:どんな男が好き?

女:うーん、難しいなあ。

男:じゃあ、明るくてしゃべってて楽しい男は良いと思う?

女:もちろん良いと思うよ。

男:じゃあ、男っぽくて俺に任せろ的な男も良いと思う?

女:うん、良いと思う。

男:じゃあ、俺のことは良いと思うわけだ。

女:えー、まだわかんないよ。

男:わからんのかい!でも、わかんないってことは否定はしないわけだな?

女:だから、それもわかんないんだって。

男:わかんないことだらけじゃないかい!考えるより感じるのだ!

女:もー、わかんないんだもん。

男:でも、俺って明るいし、しゃべってるとそれなりに楽しいだろ?

女:うーん。

男:つまんないのか?

女:そんなことはないけど。

男:つまんなくないってことは楽しいってことだな。

女:うーん、そうなのかなあ。

男:そういうことにしといていいな?

女:うん。

男:で、さらに俺は男っぽくて俺に任せろって感じだろ?

女:わかんない。

男:今まさに男っぽいじゃないか、そう感じないか?

女:これを男っぽいっていうの?

男:女はこういうこと言わないだろ?

女:まあ確かに。

男:じゃあ、男っぽいってわけだ。

女:うーん。

男:うんでいいよ、うんで。

女:はいはい、うんうん。

男:うんは1回で十分だが、まあヨシとするか。

これを「強引すぎるだろ」と思った人は・・甘いです。

ハッキリ言いますが、遊び人の男性はもっと強引でメチャクチャな迫り方をしています。

これでもまだ優しい方です。

男は簡単に引き下がってはいけない

大事なのは、多少強引でもいいので女性からの同意を得ることです。

簡単に引いてしまったら、せっかく踏み込んだ会話が本気っぽく取られてしまったり、気の弱い男性だと思われて、踏み込んだことが逆効果になってしまいます。

ですから、女性がなかなか同意しない時でも、簡単には引き下がらないようにしてください。

実際にはこの会話例ほどは抵抗してこないことが多いので、ここまで食い下がらなくても同意は得られるはずです。

このように、あなたと女性の二人が主人公の会話を必ず入れて、サラッと好意を伝えた上で踏み込んでいくようにしてください。

女性と会う目的は、情報交換でもなければ井戸端会議でもありません。

「女性と恋愛関係になるためにあなたはここにいる」

このことを忘れないようにしてください。




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