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【初対面の女性への接し方②】女性には敬語やさん付けは不要!最初からタメ口と呼び捨てでOK

女に敬語を使わずフランクに話す男

タメ口や呼び捨ての方が女性から好かれる理由について説明します。

いい人は女性に安心感しか与えていないからナメられる

キュンとくる男のギャップ普段はふざけてるけど実は真面目

【初対面の女性への接し方①】いい人はまず「いい人以外の部分」を見せて女性にギャップを与える

の続きです。

いい人がモテないのは、安心感しか与えていないから女性にナメられる、ということです。

そのため、最初はこういった態度を見せて、あえて「いい人以外の部分」を演じるようにしてください。

  1. 敬語は使わずに、名前も呼び捨てで呼ぶ
  2. 丁寧な挨拶はせず、最初はあまりしゃべらない
  3. 最初はあまり笑わず、少しだけ威圧的に接する

今回は「① 敬語は使わずに、名前も呼び捨てで呼ぶ」について解説します。

敬語は使わずに、名前も呼び捨てで呼ぶ

まず、女性と会った直後からこの2つを心がけてください。

  1. 敬語は使わない
  2. 下の名前を呼び捨てで呼ぶ

「おいおい、いきなりそれは失礼だろ」と、抵抗を感じる人も多いと思いますが、これはすごく大事なことです。

まず大前提として、出会いの場で会っておきながら

  • 敬語を使わなかったからといって、それだけで男性を嫌う女性はほぼいません
  • いきなり下の名前を呼び捨てで呼ばれたことで、それだけで嫌がる女性もいません

これで嫌ってくる女性もごく一部いますが、そういう女性はちょっと変なので相手にしなくていいです。

少なくとも私は、敬語を使わなかったことや名前を呼び捨てで呼んだことで、女性を不機嫌にさせたり怒らせてしまったりしたことは一度もありません。

とはいえ、これは女性との関係性にもよります。

その女性が職場の先輩や上司であれば、当然これはNGです。

しかし、普通の出会いで知り合った女性ならまず問題ありません。

タメ口や呼び捨てをオススメする理由は3つあります。

  1. タメ口や呼び捨ての方が、男らしさを演出できるから
  2. タメ口や呼び捨ての方が、親しみを演出できるから
  3. タメ口や呼び捨ての方が、最後に踏み込みやすくなるから

タメ口や呼び捨ての方が男らしさを演出できるから

いい人がモテない理由の一つは「女性が男らしさを感じない」ことです。

そして、男らしさとはこういうものを指します。

  • 引っ張っていってくれる
  • 自信家で強い
  • どこか図々しい

敬語や名前をさん付けで呼ぶことは確かに礼儀正しくて良いことです。

その反面、弱々しさも演出してしまうという側面もあります。

なぜなら、敬語や名前をさん付けで呼ぶ方が安全で楽だからです。

敬語を使っておけば、嫌われる心配もなければ、責められる恐れもありません。

ただ、こういう深層心理こそが弱々しさの源であり、それが女性にも伝わってしまいます。

最初からタメ口で話したり、相手のことをいきなり呼び捨てで呼んだりというのは、女性の方がむしろ苦手とすることです。

女性は常に安全地帯にいたい生き物なので、自分から距離を詰めていって拒否されたり、嫌われてしまう可能性のある行為をして相手に引かれるのを避けたいと思っているからです。

だからこそ、自分が苦手なことができる男性のことを「自分とは違う」=「男らしい」と感じるわけです。

敬語や名前をさん付けで呼ぶというのは、相手を敬った話し方や呼び方ではある反面で、「自分に媚びている」「自分に依存している」と女性に見られてしまう恐れがもあるのです。

それよりは、多少図々しくても自分を引っ張って楽しませてくれる男性の方を女性は好みます。

丁寧に礼儀正しく接するだけでは、女性の恋愛感情を引き出すことはできません。

「時には女性に対して失礼にあたるようなこともやっていかないと女性の心は動かせない」ということを知っておいてください。

タメ口や呼び捨ての方が親しみを演出できるから

敬語で話す不自然さは、普段の自分を思い返してみてもよくわかります。

仲の良い友達や、付き合っていた彼女と、敬語で話し合っていましたか?

タメ口で話していたはずですよね。

つまり、親しい間柄で敬語を使っていることは稀なんです。

敬語や名前をさん付けで呼ぶ行為は安全である一方で、遠慮やよそよそしさも感じさせてしまう側面もあります。。

あなたがタメ口で話しているのに、相手がいつまでたっても敬語で返してきたら・・ちょっと寂しい気持ちになりますよね。

このように、敬語や名前をさん付けで呼ぶというのは、自分から相手に距離を突きつけているようなものなのです。

女性と恋愛関係になるということは、女性と深い関係になることをも意味します。

ただ会話したりデートしたりするだけではなく・・キスをしたり◯ックスをしたりもするわけです。

こういうことを遠慮し合っている関係で行うことは難しく、何より不自然ですよね。

「それなら徐々に敬語や名前のさん付けを外していけばいいのでは?」と思われるかもしれませんが、これは後で外す方が実は難しいのです。

最初は丁寧に話してきた人が、いきなりタメ口で呼び捨てになると・・少しビックリしますよね。

それどころか「なんか調子に乗ってないか?」「なんかナメられてないか」と感じて不快に感じることすらあります。

それなら、まだ印象の薄い初期段階で早々に外してしまった方がむしろ安全なのです。

いい人は結局のところ、礼儀正しい生き物です。

タメ口や呼び捨てをしようと、どこかで必ず礼儀正しさが出てきます。

そのため、多少失礼に思われたとしても、いつかどこかで相殺されます。

だから、いい人ほど丁寧に話しすぎない方が良いのです。

タメ口や呼び捨ての方が最後に踏み込みやすくなるから

女性と恋愛関係になるためには、最終的に踏み込んでいく必要があります。

これは、

女の気持ちを探ろうとする男

【女の口説き方】クロージングをかけて良い段階かを判断する

などで詳しく解説していますが、この布石として「敬語を使わず呼び捨てで呼ぶ」ことが必要になってきます。

女性を口説く時は、迷っている女性を男性が引っ張ってあげなくてはいけません。

そのため「少し上から強引に迫る」という姿勢がどうしても必要になってきます。

女性を口説く時、以下のセリフのどちらが有効か想像してみてください。

  1. 「僕といると楽しいでしょう。僕と付き合いましょう。後悔させませんので」
  2. 「俺といると楽しいだろ。もう俺にしとけ。後悔させないからさ」

1つ目の方は少し「気持ち悪い」と感じませんか?

女性を押してはいますが、どこか疑問形になっている上に、付き合った後何をされるかわからないといったような恐怖も少し感じます。

2つ目の方が自然だと感じませんか?

決めつけの命令形で押しているとはいえ、男らしさや力強さもあって、この方が信用できそうに受け取られます。

このように、敬語や名前をさん付けで呼びながら女性を口説くと・・どこか不自然になってしまうのです。

さらに、口調が弱々しいために女性側も断りやすくなります。

「俺でいいだろ」「もう俺にしとけ」という風に言った方が、女性も断りにくくなります。

最後はこのように女性を口説いていく必要があるので、敬語や名前のさん付けはいずれ邪魔になってきます。

かといって、口説く時だけ口調を変えてしまうと、その急変ぶりが女性を怖がらせてしまいます。

そのため、最初から堂々とした口調を通していき、タメ口や呼び捨てを女性に慣れてもらう必要があるのです。

タメ口や呼び捨ては必須ではありません

このように、女性に対してはタメ口や呼び捨ての方が有効ですが、絶対に必要というわけではありません。

いい人は弱々しいイメージを持たれがちなので、あえてこういう方法を勧めているに過ぎません。

雰囲気・体格・口調・経歴などで威圧感や強いイメージを与えられる男性は、丁寧口調を使った方が逆にそれがギャップになることもあります。

第一印象に弱い男性だけが使うべき苦肉の策ですので、くれぐれも勘違いしないようにしてください。




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