真面目美女から愛されるための出会い・トーク・口説き方を無料プレゼント中!

野原すすむプロフィール

野原すすむ(笑顔)

野原すすむ
(恋愛家庭教師)

こんにちは、私が野原すすむです。

自己紹介

【年齢】
 40代です
(1970年代生まれ)

【職業】
 普通の会社員です
(給料少ない・・)

【顔面】
 アンパンマンに似てるとよく言われます
(デカくて丸い・・)

【身長】
 158cmのチビです
(親も小さいから仕方ない・・)

【性格】
 地味、ネガティブ思考、不器用
(真面目とよく言われます)

【趣味】
 ゲーム、YouTube見る、野球観戦
(引きこもり体質・・)

【恋愛】
 青春時代は全く女性にモテなかった人生
(あの頃に戻りたい・・)
 結婚相談所で結婚できたけどアッサリ離婚される
(詳しくは後述)
 女性不信に陥った時期アリ
(ひどい目に遭わされすぎて・・)
 恋愛技術に目覚めて40歳からモテ始めた
(もっと早く気づいていれば・・)
 現在は18歳年下の彼女と交際中
(結婚の圧力に怯える日々・・)

いい人をモテさせる恋愛指導のプロです

恋愛実績(自身)

【経験人数】
 70人以上

【得意分野】
 お嬢様タイプ(女子大生含む)
 キャリアウーマン(エリート女子)
 その他真面目な女性全般

【交際した女性の一例】
 有名大学の現役女子大生(5人以上)
 インテリア雑誌モデルの女性
 年収1,000万超えの実業家女性
 獣医、歯科医の女性
 キャバクラ嬢(複数)

恋愛実績(指導)

【指導した男性】
 60人以上
(年齢は19歳〜66歳)
(職業は会社員、公務員、医師、公認会計士、弁理士、学生、フリーター、求職中等)
 ※童貞、口下手、奥手、草食系の男性が多い

【指導成果】
 直接指導の成功率85%以上
 ※53名/62名が指導期間内または期間後に彼女を作っている

【成果の一例】
 51歳男性が23歳女性との交際に成功
 57歳男性が37歳女性との再婚に成功
 32歳男性がインスタモデルの美人女性を彼女化
 35歳まで童貞だった男性が指導2ヶ月で童貞を卒業
 26歳男性が指導終了後14ヶ月で経験人数二ケタ超え

全くモテない女日照りの青春時代

私が女性にモテ始めたのは、40歳を過ぎてからです。

10代・20代・30代は全く女性にモテず、青春時代は恋愛を楽しむことができませんでした。

  • アンパンマンみたいなブサイク顔
  • 158cmの低身長
  • ダサい服装
  • お金もない
  • 地味でネガティブな性格

・・そりゃモテませんよ、納得。。。

でも、女性と恋愛したいという欲望は強かったので、若い頃から出会いには積極的でした。

初めての彼女は遊び人

初めて彼女ができたのは、私が24歳の時でした。

知り合ったのは出会い系でした。(マッチングアプリがまだなかった時代)

20歳くらいの頃から出会い系を始めて・・40人くらいの女性に会って・・ようやくできた彼女でした。(確率悪すぎ・・)

ただ・・その彼女は尻軽の遊び人でした。

私は当時まだ童貞で彼女が初めての相手でしたが、彼女は22歳にしてすでに20人以上の男性経験があると言っていました。

案の定、彼女には何度も浮気を繰り返され、付き合っていても彼女の動向ばかりを気にしてしまう日々でした。

「恋愛ってこんなに苦しいものなのか?」

「こんなにコケにされてまで付き合ってる意味があるんだろうか?」

「でも彼女と別れたら・・次に彼女ができることはないかもしれない・・」

その後、彼女は「元彼とヨリを戻すことになった」と言って、私はアッサリとフラれました。

彼女は当時その元彼と別れたばかりで、寂しくて仕方なかった絶妙のタイミングでたまたま私と出会ったので付き合った・・と彼女から聞かされました。

当時の彼女を悪く言いたくはありませんが、おそらく彼女は誰でもよかったんだと思います。

それでも、男としての魅力がゼロだった私とわざわざ付き合ってくれたことに今は感謝しています。

次の彼女はバツイチ子持ち

次に彼女ができたのは、そこから4年後のことでした。

これまた出会い系で知り合った女性でしたが、彼女は36歳で私よりも8歳も年上でした。

付き合って1ヶ月くらいの頃に、彼女がバツイチで子持ちであることを聞かされました。

私は当時28歳でそろそろ結婚がしたかったので、この事実はショックでした。

しかし・・モテない私には選択権というものがなかったんです。

「これで別れたら、次に彼女ができるのはまた4年後かもしれない・・」

「いや、自分の条件もどんどん悪くなってるから、ひょっとしたら一生できないかもしれない・・」

「できれば普通の結婚がしたいのに、そんなことすら自分には叶わないのか?・・」

受け入れるしかなかった私は、その後1年以上ズルズルと付き合い続けました。

彼女は私に結婚を迫ってきましたが、どうしても応じることができませんでした。

彼女と結婚するつもりはありませんでしたが、彼女を失うことも怖かったからです。

結婚の意思がない私に嫌気が差した彼女は、そのまま音信不通になって消えてしまいました。。。

今思い出しても彼女に申し訳なく、そして情けない話です。

結婚相談所へ入会

気づいたら・・私はすでに30歳を超えていました。

20歳の頃から出会いを探してきたのに、10年経っても結婚相手ができない自分が嫌で仕方ありませんでした。

「結婚したいけど、モテないから難しい」

・・こういう男性が行き着く先は結婚相談所です。

ただ、これまで全く女性にモテなかった自分が「結婚相談所に入れば簡単に結婚できる」とはさすがに思っていません。

心配だった私は、大手の結婚相談所「オーネット」と「ツヴァイ」の両方に入会することにしました。

「これだけ出会いを作れば、さすがに大丈夫だろう」と思っていました。

しかし・・これは完全に間違いでした。

モテない男が無理に出会いを作ろうとした先には、苦しみと地獄が待っていました。

結婚相談所で心を病んで婚活鬱に・・

2つの結婚相談所に入会した私は、毎週2〜3人の女性と出会うことになりました。

出会い系と違って、結婚相談所では自分で出会いを探さなくても済むので、そこは楽でした。

しかし・・これがますます自分を苦しめることになりました。

出会いが増えたということは、それだけフラれる回数も増えるからです。

モテないという現実は変わっていないので、いくら出会いを提供してもらっても活かすことができないわけです。

10人の女性と会っても、
8人の女性から初回で断られて、
残った2人の女性からも2回目で断られて、
そして誰もいなくなった

・・この繰り返しです。

結婚相談所のスタッフにも相談したり、結婚相談所主催のパーティにも参加したりと、努力はしていたつもりです。

しかし・・全く成果が出ませんでした。

こんな生活が1年以上続いたせいか、とうとう心が病みました。

よくいう婚活鬱ってものに発症していたと思います。

出会いの場へ行くことが辛くて、女性と会うのが怖いとしか思えなくなってきました。

自分を責めると自分が壊れてしまいそうで、うまくいかないことを女性のせいにするようになっていきました。

「真面目に普通の結婚がしたいと思ってる自分は何も悪くない」

「それなのにうまくいかないのは、女性の方に原因があるに違いない」

「見る目のない女性ばかりだから、真面目な自分がこんなにも苦しむことになるんだ」

こうやって、女性を嫌い恨み敵対視することで自分の精神を保っていたように思います。

だから私は、モテなくて悩んでいる男性の気持ちが痛いほどよくわかります。

「モテるためには自信を持て」

「モテるためには余裕を持て」

「モテるためにはポジティブになれ」

「モテるためには強引になれ」

・・無理です。

モテない男にはそんなのできっこないんです。

ある程度モテる男性だけが、自信や余裕やポジティブ思考を持てて、女性にも強引に迫れるんです。

モテない男は、女性から塩対応ばかりされることで、ますます自信や余裕を失って、どんどんネガティブで消極的になってしまうものなんです。

最初からモテる男性に、全くモテない男の気持ちや苦しみなんて理解できないんです。

結婚相談所で出会った女性と付き合うことに・・

結婚相談所に入って2年が経ち、そろそろ諦めの気持ちが出てきた頃・・奇跡が起きました。

私と付き合ってくれる女性が現れたんです。

彼女は私よりも2つ年下で、真面目でおとなしい感じの女性でした。

彼女と性格が合うとはあまり思っていませんでしたが、自分と3回も会ってくれたという事実だけで気に入っていました。

女性から拒否されてばかりの日々を送っていると、もはや正常な判断ができません。

「相手してくれるだけでもありがたい」としか思えないんです。

彼女と付き合うことになった私は、結婚相談所を一緒に退会して、結婚に向けて進み始めました。

「これでやっと結婚できる・・」と、ようやく肩の荷が降りた気分でした。

しかし・・これが地獄の始まりでした。

やっと結婚できたと思ったら・・

彼女はとても結婚願望が強い女性で、とにかく早く結婚がしたい様子でした。

私も早く結婚がしたかったので、結婚を急ぐ彼女を不審に思うどころか、むしろ歓迎していました。

付き合ってわずか半年後に入籍というスピード結婚でした。

私は、自分と結婚してくれた彼女への感謝もあって、結婚式場・住居・生活の全てで彼女の要望を受け入れました。

ただ、私の両親はそれをおもしろくなく思っていて、「お前は彼女の言いなりなのか」と、ことあるごとに注意をしてきました。

今考えれば、両親の言っていたことは正しかったわけですが、この結婚によって私と両親の関係も悪くなってしまったため、当時のことを話したり謝ったりすることもできていません。

そのくらいこの結婚は、私の人生を大きく傷つけました。

・・と、ここから先は暗い話しかないので、興味のある人だけ以下の記事をお読みください。
(すでに十分暗い・・)

簡単にまとめますと、、、

生まれてくれた我が子に障害があり、私がその子にかかりきりになる
  ↓

奥さんはそれが気に入らず、出産後のホルモンバランスの崩れも加わって産後鬱に
  ↓

奥さんが子供を連れて実家に籠城し、向こうの両親もこちらの話を全く聞いてくれない
  ↓

奥さんと子供に会えない中、向こうから家庭裁判を起こされる
  ↓

1年半に及ぶ家庭裁判が続いた挙句、自分に不利な条件ばかりを突き付けられる
(離婚は保留、でも子供には会わせない、そして生活費は払いなさい・・メチャクチャですよ。。。)
  ↓

そこからの1年間は、自分がどうやって生きてきたのかあまり記憶がない
(子供の成長が見れない苦しみと、この先の不安ばかりを考える日々だったような・・)
  ↓

意を決して向こうの家を訪ねたが、奥さんの父親に心ない言葉を浴びせられる
(これだけは一生忘れられません・・向こうは人間じゃなかった)
  ↓

ようやく離婚の決意が固まり、今度はこちらから家庭裁判を起こす
  ↓

1年後、離婚が成立し、子供とは月イチの面会交流が許される
  ↓

今でも子供とは月イチで会っているが、元奥さんやその両親とはあれ以来一度も会っていない

・・最悪の4年間でした。

【私はこれで離婚されました】いい人は嫁と親の言いなりで板挟みになった挙句・・悪者にされる

赤ちゃんを抱きながら泣く女

【産後鬱の恐怖】産後クライシスで妻に家庭裁判を起こされて離婚されるケースがあります

離婚した後、懲りずにまた別の女性に恋をしてしまう

離婚が成立し、独り身には広すぎるアパートから六畳一間の寂しい部屋へ引っ越すことにしました。

独身になったとはいえ、引き続き養育費を払い続けなければいけないので、贅沢はできませんでした。

「これなら前の独身生活の方がよっぽどよかった・・」とさえ思いました。

離婚は結婚の10倍大変だといいますが、これは本当でした。

引っ越しやら手続きやら色々やることはありますが、問題はそのモチベーションです。

結婚する時はモチベーションが高いので引っ越しや手続きを面倒と思うことはありませんが、離婚の時はただ面倒で辛いだけなんです。

夢だった結婚生活をアッサリと失った私は、いよいよ人生に絶望しました。

「真面目に生きてるつもりなのに、どうしてこんな目にばかり遭うのか・・」

独身に戻ってしまった私は、離婚の辛さを聞いてくれた一人の女性に恋をしました。

「彼女と本気で人生をやり直したい」

そう思っていました。

しかし、彼女は遊び人の既婚男性の元へ走り、私は無残にフラれました。

【モテるようになったきっかけは失恋】いい人が遊び人モテ男を制圧する恋愛技術はこうして生まれました

モテないという根本的な問題を解決していない私はいつも同じ結果になるのです。

「またか・・結局いつもここに戻るのか」

真面目で誠実・・それしか武器のない自分は、女から見て何の価値もないのだ、と。

自分のように「チビ」「ブサイク」「つまらない」の三重苦男は何をやってもダメなんだ、と。

そんな男が40代になって、しかもバツまで付いた・・まだ堕ちるのか、と。

「自分の人生って何なんだろうな・・」

恋愛のプロへと覚醒

モテない青春時代は、
「悪いのは世間や女性で自分は悪くない」
という歪んだ思いを持っていました。

結婚相談所で苦しんでいた頃は、
「こんなにもモテない自分が悲しすぎる」
という情けない思いだけでした。

離婚や家庭裁判で苦しんでいた時期は、
「辛すぎて当時の感情を記憶していない」
という末期の精神状態でした。

20代の頃はまだあったプライドや尊厳は、
30代でズタズタに引き裂かれ、
40代が目前になった頃はもう廃人同然でした。

しかし、人妻との失恋では
「真剣に自分の人生を変えないとマズい」
という危機感を感じました。

昔から競争心や負けん気とは無縁の呑気者が、初めて「悔しい」と思いました。

「こんなにもひどい思いをさせられる覚えはない」

「俺が一体何をした?犯罪でもしたというのか?」

「このまま死んだら最低の人生だ、冗談じゃない」

「全て失った自分に今さら恐れるものは何もない」

「残り半分の人生、好きなように挑戦してみよう」

40代の中年男が恋愛の情報商材に手を出す

昔からずっと気になっていたことがありました。
「何であんなブサイクが、あんな美人と一緒に歩いてるんだろう?」

私は自分がモテない原因は見た目の悪さだと思っていたので、美女と野獣のカップルを見るたびに不思議で仕方ありませんでした。

「モテるための秘密や抜け道があるのかもしれない」
そう思って、ひたすらネットで調べまくりました。

そこでたくさんの恋愛ノウハウを目にしましたが、大半は「ウソっぽい」「怪しい」「具体性がない」としか思えず、なかなか答えが見つかりませんでした。

そんな中、一つだけ気になる情報商材がありました。

興味を惹かれたのは、モテない男の苦しみが妙にリアルでそこに共感を覚えたからです。

「これはウソじゃないな」

「本当にモテない男にしかわからない気持ちがちゃんと書いてある」

「モテないことでずっと苦しんできた自分だからこそよくわかる」

アナログ人間の私が、生まれて初めて情報商材を買いました。

その情報商材は、ごく一部で有名な恋愛塾への入会権でもありました。

こうして私は、40歳を過ぎて今さら・・恋愛塾なんてものに入ることになりました。

恋愛塾でもやっぱり苦戦

私はここで真剣に恋愛ノウハウを学びました。

そして、ノウハウを自分のものにするべく、婚活パーティなどの出会いの場に行ってはそれを試し続けました。

しかし・・状況は何も変わりませんでした。

「そりゃ簡単にうまくいくとは思ってなかったけど・・実際にそうなるとヘコむなあ・・」

「試しで買ってみたけど、やっぱ騙されたのかな・・」

「結局俺は何をやってもダメなのか・・」

やる気もなくなって諦めかけていた頃、恋愛塾で知り合った友人がこう言ってくれました。

「マッチングアプリの方が向いてるんじゃない?」

最後の挑戦「マッチングアプリ」

私はそれまでマッチングアプリというものを利用したことがありませんでした。

出会い系は若い頃にたくさんやってましたが、マッチングアプリが流行り出した頃は結婚相談所で婚活中だったのでマッチングアプリとはずっと無縁でした。

マッチングアプリは出会い系を大きく進化させた画期的なツールですが、私は「面倒そうだな・・」「難しそうだな・・」というイメージしか持っていませんでした。

正直やりたくはありませんでしたが、「これでダメだったら諦めよう」という気持ちで、最後の挑戦をしてみることにしました。

しかし・・最初はやっぱりボロボロでした。

「全然マッチングしない」

「運良くマッチングしてもメッセージが続かない」

「奇跡的に会えても2回目に続かない」

・・この繰り返しで、スマホを見るのも嫌なくらいでした。

相談に乗ってくれていた恋愛塾の友人がいなかったら、間違いなく心が折れていたはずです。

不器用で要領の悪い自分だからこそ向いている方法

同じ時期に恋愛塾に入った友人は、もうモテ始めていました。

恋愛塾で教えているノウハウには間違いがない証拠です。

活かすことができない自分に原因があるのは明らかでした。

「友人と自分は何が違うんだろう?」
と考えていたら、あることに気づきました。

友人は器用なタイプでしたが、私は誰が見ても不器用な人間です。

逆に、友人は「あまり物事を深く考えない」タイプでしたが、私は「考えすぎるくらいに考えてしまう」という人間です。

器用さや行動力では友人に勝てませんが、分析力や継続力だけは私の方が優れていました。

「不器用で要領の悪い自分が、同じ方法や同じステージでこの友人に勝てるわけがない」

「友人とは違うやり方で突き抜けないと、一生追いつくことはできない」

「マッチングアプリのコツを見抜く力は、きっと自分の方が持っているはず」

「うまくいかないのは、何も考えずにやっていたからに違いない」

「何かコツがあるはず、それに気づくためにも続けてみよう」

そう思って、マッチングアプリでフラれ続ける日々を過ごしつつも、原因と改善策を考え続けました。

マッチングアプリは自分の得意分野だと信じて、これが抜け道になると思うしかありませんでした。

人間を成長させてくれるのは「失敗」

「これだ!」
・・なんて抜け道はありませんでした。

そんなウルトラテクニックが存在するなら、とっくに世に出回ってます。

ただ、裏技はなくても・・ヒントはありました。

ヒントはいつも女性がくれました。

だから私は、自分をフってくる女性にもだんだん感謝するようになっていました。

(ドMかいな・・)

人間は成功した時よりも失敗から多くのことを学ぶといいますが、これは本当でした。

「なるほど、これをしたらダメなのか」

「なるほど、これをやると効果があるのか」

「なるほど、効果はありそうだが通用しない女性もいるのか」

「なるほど、通用しない女性には逆にこれが効くのか」

「なるほど、どおりで恋愛は難しいわけだ・・こんなに複雑なんだから」

少しずつ・・徐々に・・成果が出始めました。

2週間に1人しかマッチングしなかったのが、2人・・3人・・気づけば毎日マッチングするようになりました。

1ヶ月に1人しか会えなかったのが、2人・・3人・・気づけば毎日でも誰かに会えるようになりました。

10人と会って1人も落とせなかったのが、2人、3人・・気づけば7割以上の成功率まで上がっていました。

マッチングアプリは自分の得意分野だと信じたのは間違いではありませんでした。

不器用でもコツコツと戦略的に進められるマッチングアプリは、私のような日陰者にこそ向いている最強のツールでした。
※マッチングアプリや恋愛技術の具体的なノウハウはこのブログで全て公表してます。

一度モテるようになると・・どこへ行ってもモテる

すでにモテる状態になっていた私は、かつては敗北続きだった婚活パーティでも連戦連勝できるようになりました。

見た目は何も変わってないのに、結果は大きく変わりました。

マッチングアプリの経験で得た恋愛技術は、婚活パーティや街コン、合コンや相席居酒屋、さらにはナンパでも効果を発揮してくれたからです。

一度モテるようになると、自信や余裕が自然と身についてきます。

それがモテる雰囲気を勝手に演出し、引き寄せの法則のごとく女性から寄ってくるようになります。

意識してなくても、女性が喜ぶ言葉や行動が自然とできるようになります。

モテようとと思わなくても、狙おうとは思っていなくても・・勝手に落ちてくれます。

40年以上も女性からモテなかった人生をやっと変えることができました。

恋愛を教える恋愛のプロへ

いつの間にか、恋愛塾の中でも私は有名人になっていました。

私に教えを請う人もたくさんいて、そのうちの何人かに恋愛の指導を行うまでになっていました。

ただ・・指導しているうちに、以前からずっと感じていた違和感が自分の中でどんどん大きくなっていきました。

「なぜ皆・・いい人をやめようとしてるんだろう?」

私が指導した男性は、他で恋愛ノウハウを学んできた人たちばかりでした。

彼らが学んできた中に「いい人をやめなさい」という教えがあったからです。

私が入った恋愛塾でも「いい人をやめなさい」という教えは全く同じでした。

ただ私は、そこだけは無視して、いい人をやめずにモテることを目指しました。

しかし、恋愛ノウハウを教える人のほとんどが「いい人をやめなさい」と教えています。

なぜそう教えるのか、もちろん理解はしていますし、それが間違っているとも思いません。

ただ、いい人のままでもモテることは、私が身をもって証明しました。

だから私は「いい人をやめずに、いい人のままモテる方法」を教えることにしました。

これは、私に恋愛ノウハウを教えてくれた恋愛塾の塾長にも対立することでしたが、それでも構わないと思いました。

悪人ばかりがモテる世の中なんて、やっぱり間違ってます。

いい人であることは素晴らしいことなので、それでモテるのならやめる必要は全くありません。

いい人がモテるようになれば、男性も女性も皆が幸せになるはずです。

これが私の信念になりました。

恋愛のプロにもとうとう考え方を変えさせた

しばらくして、恋愛塾の塾長がこう言い始めました。
「いい人はモテます、やめなくても大丈夫です」

これを聞いて、私は心の底から喜びました。

恋愛塾を10年以上運営してきた人が、自分の考えを変えてくれたからです。

「いい人でもモテる」という私の考えはやはり間違ってなかったんです。

もはや私だけが豪語している理論ではなくなりました。

「いい人はモテない」という風潮は間違いだったのです。

突破口はちゃんとあるんです。

だから私は、いい人にそれを教えてあげたいんです。

諦めずに、もっと自分を信じてあげてください

「女性にモテない」
たったこれだけのことで、私は多くのものを失いました。

結婚生活、奥さん、子供はもちろんのこと、自分の親との関係すら悪くなってしまいました。

弁護士費用、婚姻費用、養育費だけでも、これまで600万以上のお金を失っています。

さらに当時は、人間としての尊厳や心までも失いかけました。

そして何より、人生で最も貴重な「時間」をたくさん失いました。

「たかが女性にモテないだけ」と考えるには、あまりにも大きい代償だったと思います。

今モテない男性も、自分では気づかないうちに多くのものを失っているはずです。

それに気づかず一生を終えられる男性はまだいいですが、もし気づいた時それは自分をすごく苦しめることになります。

「人から好かれない」ということは、本当に虚しいことだからです。

人として生まれきていた以上、人から好かれたいという欲望はごく自然なことなんです。

女性からモテないのは、人から好かれないのは、ほんのちょっとしたミスや勘違いから起こっていることに過ぎません。

何かを大きく変える必要はありません。

考え方を、意識を、そして行動を・・ちょっとだけ変えてもらえば、状況は大きく変わります。

私自身がそうだったので、これは誰にでもできることです。

どうか諦めずに、腐らずに、少しだけでいいので・・自分の可能性を信じてあげてください。

そのために必要な恋愛技術、恋愛心理、考え方、具体的手法などは、全てこのブログの中にあります。

一緒に頑張りましょう。

ご相談があればこちらからお願いします

▼今すぐに真面目美女と愛し合う生活が欲しい人はこちら▼

「50代で20代の女性と真剣に付き合えるようになりました」

「このメールマガジンをきっかけに童貞を卒業できました!」

「30歳を過ぎて生まれて初めて女性から告白されました!」

「18歳年下の彼女と結婚することができました!」

そんな声を多数いただいているメール講座です。