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【女の口説き方】恋愛でモテるためのボディタッチの必要性とルール

ボディタッチの必要性とルールについて説明します。

女と恋愛関係になるには会話や言葉だけでは不十分

女性の感情を刺激して揺さぶる手段は、会話や言葉だけではありません。

というか、会話や言葉だけでは限界があることも多く、しゃべっているだけでは越えられない壁のようなものも存在します。

そこで使うのがボディタッチです。

実際にお互いの身体に触れ合っていくことで、こういった効果が得られるからです。

  • 恋愛感情がより刺激される
  • 心理的な障壁が消えていく
  • 自然と恋人同士の行いに近づいていく

キャバ嬢が使っているボディタッチのテクニックを真似る

キャバクラに行ったことのある男性ならわかると思いますが、キャバクラ嬢は恋愛のプロです。

もっと正確に言うと、キャバ嬢は疑似恋愛のプロです。

キャバ嬢がやっていることをちょっと想像してみてください。

  • 「へー、もっとその話聞きたい!」と言って肩に手を置いてくる
  • 「もう!そんなことばっか言って!」と言って肩を叩いてくる
  • 「男らしい手ですね!」と言って手を握ってくる

・・こういう経験ありませんか?

彼女たちはこうやって甘い言葉をささやきながら、男性客の身体に自然と触れてきます。

その結果、男性客はキャバ嬢に気を許し、無意識に好意を持ってしまうことが多いです。

女性慣れしていない男性客の中には、それだけで舞い上がってしまって・・キャバ嬢に会うために通い詰めたりしてしまう人もあります。

ただ残念ながら・・キャバ嬢には全くその気がありません。

彼女たちの目的は「男性客を再来店させて、自分を指名させる」・・これだけです。

キャバクラというのは疑似恋愛をする場なので、キャバ嬢たちの行いは正しいのです。

辛辣な言い方をすれば「勝手に勘違いした男が悪い」のです。

キャバクラの規模にもよりますが、大抵のキャバクラでは新しく入店した女の子に軽く教育をしています。

いわゆる「客のつかみ方」を指導するわけです。

その中で、男性客の身体に触れていくこと(ボディタッチ)が有効であることを教えています。

そのため、ここはあえて・・キャバ嬢たちが使っているボディタッチを真似てみましょう。

不本意に感じる人もいるかもしれませんが、これが有効であることは実証されています。

意地を張ってモテない道を選ばず、多少気が進まなくてもモテるための道を進んでほしいからです。

ボディタッチは何種類ある?

では、女性と身体を触れ合う方法(ボディタッチ)を具体的に説明していきます。

まず、この10種類のボディタッチを、この順番通りに実施していくことをオススメします。

① 肩を軽くこずく

  

② 手を触る

  

③ 頭をポンポンする

  

④ 手をつなぐ

  

⑤ 肩を抱く

  

⑥ 腰に手を回す

  

⑦ 後ろからハグする

  

⑧ 前からハグする

  

⑨ キスする

  

⑩ 胸を触る

また、この10種類のボディタッチはこのように分類して整理してください。

  • ① 肩を軽くこずく、② 手を触る・・グレーゾーン(意識しないレベル)
  • ③ 頭をポンポンする、④ 手をつなぐ・・友達ゾーン(友達以上で行うレベル)
  • ⑤ 肩を抱く、⑥ 腰に手を回す・・リスクゾーン(拒否され始めるレベル)
  • ⑦ 後ろからハグする、⑧ 前からハグする・・恋人ゾーン(恋人同士が行うレベル)
  • ⑨ キスする、⑩ 胸を触る・・エロゾーン(肉体関係レベル)

ボディタッチは必ず順番通りに行うこと

最も大事なことは、これら10種類のボディタッチを順番通りに行うことです。

いきなり肩を抱いたら・・女性はビックリして警戒します。

いきなり胸を触ったら・・セクハラで通報されます。

・・当たり前ですよね。

そして、くれぐれも無理には行わないようにしてください。

ある程度の強引さや簡単には引かない姿勢も必要ではあります。

かといって、明らかに拒否されているのに無理に通そうとすれば、女性からは警戒されて、最悪の場合は嫌われてしまいます。

もっとも、他の記事で詳しく解説している会話ノウハウ等をキチンと実施していれば、こういったボディタッチも自然と通りますので心配はいりません。

ボディタッチのルール

女性にボディタッチを通す上で守ってほしいルールはこの3つです。

  1. 順番通りに行うこと
  2. 拒否されたら一旦やめること
  3. 自然に行うこと

「① 女性の肩を軽くこずく」 → 女性が拒否したり嫌がっている様子がない → 「② 手を触る」

「④ 手をつなぐ」 → 女性が明らかに嫌がって拒否した → 「③ 頭をポンポンする」以上のことは今は控える

このように「①が許されたから②を実行」「④が許されないから③までに止めておく」といったルールで進めていきます。

手をつないだ時点で女性が拒否したり嫌がる様子を見せるということは、「③ 頭をポンポンする」まではOKだけど「④ 手をつなぐ」はNGだということです。

この場合は、また「③ 頭をポンポンする」までのボディタッチを再度入れてみて、しばらくしてから「④ 手をつなぐ」を試してみてください。

そして何より「自然に行うこと」を心がけてください。

ガチガチに緊張していたり、目が血走っていたり、真顔で表情が強張っていたりすると・・「この人なんか怖い」と女性は恐怖を感じます。

つまり、こういったボディタッチが自然にできるように普段から慣れておく必要があるということです。

そのためには、リスクが低くて少しでも通しやすい「① 肩を軽くこずく」「② 手を触る」などの軽いボディタッチをサボらず確実にやっていく必要があります。

手をつないだりハグしたりといった「恋人同士じゃないとしちゃダメでしょ?」と思えるような行為を通そうとするから緊張してしまうわけです。

「① 肩を軽くこずく」「② 手を触る」くらいであればそういう心配はないので、こういった心理障壁の低い行為から慣れていくことが必要なんです。

ボディタッチはセクハラではなく恋愛に必要な行為

ここまで読んでくださった人の中には、ひょっとしてこんな風に思った人もいるかもしれません。

「これってセクハラじゃないのか?」

「ボディタッチなんて邪道としか思えない」

「訴えられたらどう責任を取るんだ?」

恋愛経験の少ない男性なら、こう思うのも無理はありません。

ただ、断言しておきますが・・これはセクハラでも邪道でもなく、訴えられるような行為ですらありません。

女性がセクハラだと感じるのは「好きでもない男性に触れられた」時だけです。

こういったボディタッチを入れるのは「女性と二人だけで会えている関係」が前提条件であり、この時点で女性はあなたに全く興味がないわけではありません。

なので、多少身体に触れたくらいでセクハラだと騒ぎ立てられることはまずありません。

これは女性のガードの硬さによっても変わりますが、ほとんどの女性はそんなことでギャーギャー騒いだりはしませんので安心してください。

何より、理解しておいてほしいことがあります。

それは「恋愛関係になるということは、その女性と性行為をする」という事実です。

ごく普通のカップルであれば、日常的に性行為を行います。

それを嫌がって拒否する女性は稀で、ほとんどの女性は彼氏との性行為なら普通に受け入れています。

好きな彼氏と性行為してセクハラだと騒ぐ女性は・・いませんよね。

それどころか、恋人と触れ合うことは男性よりもむしろ女性の方が好んでいるくらいです。

つまり、恋人関係であればボディタッチは日常的に行なっているわけです。

これら10種類のボディタッチは、性行為に比べたら軽い行為ばかりです。

ですから、拒否されたり嫌がられたりしたら、そこで止めればいいんです。

最大のボディタッチは性行為であって、こちらは別に性行為を強要したわけではありません。

「ボディタッチを順番通りに実施していって、拒否された時点でやめた」・・これならセクハラ扱いされる筋合いは全くありません。

女性が嫌がることを懲りずにやるからセクハラになるんです。

嫌がられてやめたなら、それはセクハラではありません。

【女を口説く前に】キャラや関係性を間違えるとセクハラになります

そして、ボディタッチが必要な最大の理由がここにあります。

それは、女性が性行為を受け入れるかどうかを判断するためです。

手をつなぎたくない男性と性行為をする女性はいませんよね。

キスしたくない男性と性行為をする女性はいませんよね。

つまり、性行為をするには「女性とボディタッチができる関係」が前提になっているわけです。

そのためにも、ボディタッチは通していく必要があります。

これをよく理解しておいてください。

次の記事で、10種類のボディタッチの通し方について解説していきます。




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