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【女性から好かれるLINEの送り方】モテない男性が失敗しているLINEの連絡頻度・時間帯・文章量・内容

恋愛におけるLINEの送り方

恋愛で失敗しないLINEの送り方について説明します。

モテない男性はLINEで失敗している

女性からモテるためには、女性と会っていない時の対応も大事です。

会っている時間よりも、会っていない時間の方がはるかに長いからです。

そこで必要になってくるのが「連絡」の技術で、今でいうLINEなどのSNSを上手に使うノウハウのことです。

今では10〜30代の人の90%以上が、なんらかのSNSを利用しています。

これは仕事でも活用されていますが、恋愛でも積極的に使われています。

そのため、恋愛で使うSNSにおいてもこういう事実があります。

  • モテる男性は、LINEが上手い
  • モテない男性は、LINEが下手

モテない男性はLINEで失敗しているケースが非常に多く、しかも失敗に気づいてすらいない場合が多いです。

LINEが下手だと、いくら会っている時にノウハウを駆使しようが全て無駄になりかねません。

LINEが上手くなることを避けていたら、いつまでたっても女性からモテることはできないのです。

そこで、LINEに自信がない人のためにも、これを説明しておきます。

  • 失敗しないLINEの送り方
  • 女性から好かれるLINEの送り方

LINEの文章は状況によって正解が変わってしまう

最初に言っておきますが「こういうLINEを送るのがベスト」や「こういうLINEを送れば女性が好きになってくれる」・・というものは存在しません。

これは当然の話で、LINEというのは状況に応じて内容が適しているかどうかが変わってしまうからです。

  • その女性の性格
  • その女性が好む文章
  • その女性が好む連絡頻度
  • その女性との関係性(親密度)

こういった要素によっても、送るべきLINEは変わってきます。

ですから、LINEの文章をテンプレート化することは不可能に近いです。

LINEの基本ルールは「鏡」

ただし、LINEには基本ルールがあります。

そのルールさえ守っていれば、LINEで失敗することはまずありません。

その基本ルールとは「鏡」を意識することです。

ここでいう「鏡」というのは、相手の女性のことを指します。

つまり、男性が送るべき正解のLINEは、女性が送ってきたLINEだということです。

自分が好むLINEの頻度や文章と全く性質が違うと、その相手とは「なんとなく合わない」と感じるものです。

ですから、女性が送ってくるLINEと同じようなLINEを送っていれば、女性からの共感も得られやすいというわけです。

これは心理学でいうミラーリングの効果と同じで、人は相手が自分と同じ行動をすると自然と安心するものです。

そのため、簡単に言ってしまえば・・「女性の真似をしてください」ということになります。

LINEの連絡頻度は女性に合わせる

モテない男性がLINEでよく失敗しているケースとして、こういうものがあります。

「女性からLINEが来ないからといって、自分からは何回もLINEを送ってしまった」

「女性からのLINEは1日に1回くらいしか来ないのに、自分は1日に何回もLINEを送っている」

「女性からのLINEに気づかず、LINEを送るのを数日間放置してしまった」

これは、LINEの文章以前に、LINEの連絡頻度で失敗しているケースです。

1日に1回くらいしかLINEを送ってこない女性に、こちらが1日に何回もLINEを送ってしまったら・・女性はどう感じるでしょうか?

「なんだか返信を急かされてるようで負担や圧迫感を感じる・・」

「やたらと返事が早いからこの人は暇なのかな・・」

「すぐLINEばっか送ってきてウザい・・」

こういう風に思って、女性はこちらのことを良く思わなくなるのです。

女性からLINEが来ない(遅い)理由は、この2つしかありません。

  • こちらのことを良く思っていない(好感度が低い)
  • LINEがマメな女性ではない(LINEがあまり好きじゃない、見る送るといった習慣がない)

この2つに当てはまっている状態でこちらがLINEを連発したら、女性は負担に感じてこちらを避けようとするだけです。

そのため、LINEの正しい頻度は「その女性が送ってくるLINEの頻度」が答えです。

  • 1日に1回しかLINEを送ってこない女性に対しては、こちらも1日に1回だけLINEを送れば良い
  • 1日に数回LINEを送ってくる女性に対しては、こちらも1日に数回LINEを送るべき

これが、相手の女性にとって最も負担にならない連絡頻度です。

LINEを送るペースは女性との関係性に伴って徐々に増やしていく

そもそも、女性との関係がまだ暖まっていない初期段階においては、LINEはあまり送らない方が良いのです。

モテない男性ほど、女性と知り合ったばかり(または会う前)でも、やたらとLINEを送りたがります。

しかし、女性はまだこちらに好意を持っていなければ、あまり興味も持っていない可能性が高いのです。

そんな段階で、こちらと頻繁にLINEしたがる女性はあまりいません。

自分がLINEしたいからといって、やたらと送ればいいものではないのです。

だからこそ、LINEの連絡頻度は徐々に増やしていくのがベターです。

女性との親密度が上がっていくにつれて、送るLINEの頻度も増やしていけば良いのです。

LINEを送る時間帯も女性の都合に合わせる

また、LINEを送る時間帯も考慮してあげてください。

女性の都合を配慮した時間帯に送った方が、返ってくる可能性も高くなるからです。

まず、平日の昼間帯にLINEを送る意味はありません。

社会人の女性であれば、平日の昼間帯は大抵仕事中だからです。

次に、朝や夕刻時もLINEを送ることは遠慮した方が良いです。

女性は男性よりも色々と準備に時間がかかるからです。

朝は化粧や髪のセットに追われてますし、家に帰ってからも風呂に入って髪の乾燥や肌のケアをしています。

そのため、女性が暇してそうな時間帯にLINEを送った方が、女性にとっても都合が良いので返ってくる確率も上がります。

その時間帯とは、

【平日】

  • 17〜19時頃(仕事帰りの電車内で携帯を見ている可能性が高い)
  • 21〜23時頃(あとは寝るだけの時間帯で暇してる可能性が高い)

 【土日祝】

  • 10〜23時頃(早朝や深夜でなければOK)

※休日や時間帯が不規則な女性(看護師など)には、その女性に合わせて臨機応変に対応してください。

LINEを全く送ってこない女性はどうするのか?

ここで悩むのが「全くLINEしてこない女性に対してはどうすればいいのか?」ということです。

その答えは、1ヶ月に1回くらいLINEしておく・・になります。

「1ヶ月に1回のLINEじゃ仲良くなんかなれないだろ?」と思われるでしょうが、連発したら余計にLINEは返ってきませんし、最悪の場合LINEブロックされかねません。

LINEを全然送ってこない女性に対しては1ヶ月に1回程度のLINEを送ることで、こちらの存在を忘れさせないようにするくらいしか手はありません。

ですから「女性からLINEが全く来ない」という状況にしないことが大事です。

そのためにも、他の記事を参考にして、女性との会話ノウハウを身につけるようにしてください。

LINEの文章量は女性に合わせること

モテない男性は、LINEの文章量でもよく失敗しています。

  • 女性からのLINEは毎回1〜2行くらいで短文
  • でも自分は毎回10行くらいの長文LINEで返している

・・これでは女性が負担に感じるだけです。

「いっぱい書きたい」「たくさん書かないと話が続かない」という気持ちはわかりますが、女性に嫌われてしまうようでは元も子もありません。

  • 女性からのLINEは毎回長文
  • でも自分は毎回1〜2行のLINEで返している

・・さっきとは逆パターンですが、これもダメです。

女性が一生懸命書いているのに、これではあまりに素っ気ないからです。

長文までは書かなくてもいいですが、せめて少しくらいは文章量を合わせてあげる努力も必要です。

そのため、LINEの正しい文章量は「その女性が送ってくるLINEの文章量」が答えです。

  • 短文を送ってくる女性に対しては、こちらも短文で返せば良い
  • 長文を送ってくる女性に対しては、こちらもできるだけ長文で返してあげるべき

これが相手の女性にとって最も負担にならない文章量です。

LINEで話す内容は当たり障りのない内容にしておくこと

モテない男性、または中途半端にモテる男性に「LINEだけで女性を口説こうとする」とする人がいます。

LINEで女性から深い話を引き出そうとしたり、LINEで女性に好意を伝えたり、LINEで女性に告白したりする人のことです。

・・基本的にこれはNGです。

極端な話をしますと、LINEだけで女性を口説くのは・・ぶっちゃけ可能です。

でも、あえてNGと言う理由が3つあります。

LINEだけで女性を口説くのはリスクが高い

1つ目のNG理由は「リスクが大きいから」です。

女性と直接会って話す場合は、文章以外にも様々なことを同時に伝えることができます。

表情であったり、口調であったり、抑揚や感情であったり、こういった色んな要素を含めて言葉を伝えることができます。

そのため、冗談も通じやすい上に、女性が何かを言ってきた場合も即座に切り返すこともできます。

しかし、LINEでは基本的に文章しか伝わりません。

いくら絵文字や顔文字を駆使しても限界があります。

そのため、LINEの文章は冗談ではなく本気に取られやすく、また後戻りできなくなる場合があるということです。

LINEのメッセージ取り消し機能を使ったところで、女性に読まれてしまってからではもう遅いからです。

女性を会話で楽しませられてこそ、男性はモテることができます。

そのためには、冗談を入れたり、感情を伝えたり、女性の心を迷わせたり、といったコミュニケーションが必要になってきます。

しかし、これらのコミュニケーションをLINEだけで行うのは非常に難しいです。

例えば、あなたが女性に「天然だよなあ。俺の話聞いてたかあ?」と言ったとします。

直接会って言う場合は、冗談っぽい口調や表情を出せるので、女性は本気に取ることなく「私をイジってるんだな」とも解釈できます。

しかし、これをLINEでこのまま伝えると「失礼な人」としか受け取らない場合があります。

そうなると、せっかく女性の感情を刺激しようとしても、ただ失礼なだけと思われて嫌われてしまう恐れがあるのです。

LINEにはこういうリスクがあるのです。

LINEが好きじゃない女性をLINEで口説こうとすると嫌われるだけ

2つ目の理由は「LINEが好きではない女性には嫌われやすいから」です。

女性にも、LINEが好きな女性と、そうでない女性がいます。

興味のない男性とも頻繁にLINEしたい女性もいれば、彼氏以外とはLINEしたくないと思っている女性もいます。

そして、まともな女性ほど後者側です。

LINEが好きでマメに返してくるような女性が相手だったら、LINEのやりとりだけで仲良くなるのは難しいことではありません。

しかし、普通の女性は、興味のない男性とはそこまでLINEしたがらないものです。

そういう普通の女性に対してLINEで深い話をしていくと、女性はどんどん警戒していきます。

「まだよく知らないのに、なんでこんな話までしなきゃいけないわけ?」と思う女性の方が普通なんです。

そのため、LINEだけで女性を口説こうとすると、かえって女性に嫌われてしまう恐れがあるのです。

LINEだけで女性を口説こうとするとコミュニケーション力が上達しなくなる

3つ目の理由は「あなたのコミュニケーション力が上達しないから」です。

あなたは理想の恋人を作って、デートしたり、◯ックスしたり、一緒に生活したり・・を目標にしているはずです。

これらは全て、女性と直接会っている時にすることばかりです。

女性にモテるということは、あなたのコミュニケーション力が向上するという意味です。

コミュニケーションの中にはLINEも含まれているとはいえ、やはり直接会っている時がメインです。

LINEばかりに頼っていたら、あなたのコミュニケーション力はいつまでたっても上がっていきません。

LINEでの会話だけ上手くなっていっても、女性からは結局モテないのです。

LINEだけで女性を口説けるのならこんなに楽なことはありません。

そして、それができるようになると・・つい楽をしがちです。

しかし、それにはリスクもあれば、通用しない女性もいれば、自分の成長を止めてしまう恐れもあるのです。

LINEの目的は、女性との関係を現状維持させること

以上から、LINEでは「当たり障りのない会話だけにしておく」のが無難です。

深い話や好意を伝えるのは、女性と直接会った時にしてください。

LINEの目的は「女性との関係を現状維持させる」ことです。

それが結果的に、女性から好かれるLINEだけを送れる男性になることを意味します。

女性が好きなLINEというのは、必ずしも楽しいLINEとは限りません。

LINEそのものが負担な女性がたくさんいるからです。

でも、好きな男性とのLINEなら、どんな女性でも楽しいと感じます。

LINEの技術を磨くことも大事ですが、それ以上に大事なのは女性の好感度を上げることです。

これを忘れないようにしてください。




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