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【女の口説き方】女性の抵抗を読み違えずに二人きりになれる場所へ誘導する

女をいつホテルに誘うか迷う男

女性と肉体関係を結ぶために必要な手段について説明します。

恋愛関係を目指すなら肉体関係を目指す

いよいよ、口説きも締めの段階です。

まず、結論から言います。

女性と恋愛関係になるには、女性と肉体関係を結ぶことを目指してください。

「付き合う前にそんなの不埒ではないか?」

「プラトニックな関係で満足だからそんなの要らない」

「◯ックスできれば何でもいいのか?」

こう思われたかもしれませんので、キチンと理由を説明します。

身体の関係を結ぶことで女性に「好き」という気持ちに気づかせてあげる

女性は、心の通い合いをとても大事にします。

そして、心と身体は切っても切れない関係にあります。

女性が男性を好きになる流れは、簡単にこんな感じです。

  1. 身体の関係がない状態で相手の男性を見極めようとする
  2. 心の通い合いができると感じた男性には好意を持つ
  3. 身体の関係を結んで好意に確信を持つ

男性と身体の関係を結んだ時、女性は自分にこう言い聞かせます。

「やっぱり私はこの人が好きなんだ」

「やっぱりこの人とは気が合うんだ」

「好きという気持ちを確定させてもいいんだ」

こうやって自分自身に対し強く思い込むことで、本当に「好き」だという気持ちへと変化していきます。

女性は自分で決めることが苦手な生き物です。

そのため「私はこの人が好き」という自分の感情でさえ、女性は自分では簡単に決められないわけです。

身体の関係を結んだことでようやく「私はこの人が好き」と、自分で決める勇気が持てます。

このように、身体の関係を結ぶというのは、女性に自分の気持ちに気づかせてあげる行為なのです。

そのため、女性から真に好かれるには、身体の関係を結ぶ方が結果的に良いのです。

身体の関係なしに女性から強烈に好かれるのは簡単なことではありません。

身体の関係がある男性に対して、女性は依存する傾向があるからです。

女性は気分屋で心も変わりやすいので、身体の関係がない男性への思いは薄れやすいからです。

心と心が通い合うには、身体と身体の通い合いもまた必要なのです。

女性と肉体関係を結ぶことに抵抗があるという人には無理に勧めませんが、こういう事実があることだけは知っておいてください。

かといって「とにかくヤレばいいんだろ」という風には考えないでください。

そういう意味で勧めているわけではありません。

女性の心を開いてあげて、好意を感じさせてあげて、そして最後に「好き」だと気づかせてあげる・・こういう意味で勧めるだけです。

強引に好きにさせたところで、どうせそんな関係は長くは続きません。

ただ性欲を満たしたいだけで、◯ックスすることも賛成はできません。

女性の幸せは恋愛です。

好きな男性と一緒に過ごせることが、女性にとって一番の幸せです。

身体の関係を結ぶことは、女性の幸せを手伝ってあげる行為だと考えてください。

女性と身体の関係を結ぶには?

では、実際にどうやって女性と身体の関係を結ぶ方法ですが、この流れで進めるようにしてください。

  1. 二人きりになれる場所へ行く理由を準備する
  2. イチャつきながら好意を確認し合う

女性に了承を求めてはダメ

女性と肉体関係を結ぶ場所として一般的なのはこの2つです。(車内や外で楽しむプレイはキチンと付き合ってからにしましょう)

  • ラブホテル
  • 自分の部屋

多くの男性は、女性をホテルへ誘う時・・こう言います。

「ちょっと寄ってかない?」

「ちょっと休んでいこうか」

「ホテル行こっか」

女性の好感度が高い場合は、この誘い方でも来てくれるかもしれません。

ただ、それでもこの誘い方ではリスクが大きすぎます。

この誘い方は、直球なくせに弱気だからです。

「ちょっと寄ってかない?」という風に、ホテルという言葉を言わなかったとはいえ、言ってることは結局のところ「ホテルへ行こう」ですので、これでは直球すぎます。

さらに悪いのは、それを女性に聞いてしまっていることです。

「ちょっと寄ってかない?」=「君さえよかったら一緒にホテルへ行ってくれないかな?」ということです。

これでは、女性に判断を委ねてしまっているのと同じです。

女性は自分が悪者になりたくない上に、男性にはない貞操観念というものも備わっているため「ホテルへ行くことを決めたのは自分」なんて結果にはしたくないのです。

仮に女性自身もそういう関係になりたいと思っていた場合でも、ホテルへ行くことに対して堂々と了承したくはないのです。

「この人が迫るから仕方なく行った」という結果が、女性にとっては望ましいわけです。

そのため「ホテルへ行っても仕方ないか」と女性が思うような理由を準備してあげることが大事です。

誘い方の例

それでは、誘い方の例をいくつか挙げます。

【ホテルへ誘う場合】

「飲みすぎたなあ。ちょっと寝たいから行こう」

「もう終電なくなっちゃったし、野宿するわけにもいかないから入ろう」

「2人だけでゆっくり話したいから行こう」

「もう少しだけ一緒にいたいんだよ。だからちょっとだけ入ろう」

「俺の家はここの705号室なんだよ。だから家に招待しよう」

【自分の部屋へ誘う場合】

「ちょっと部屋見てほしいんだよ。女子目線で散らかり度チェックしてみて」

「美味いケーキあるからさ、少し食っていきなよ」

「酒あるからさ、部屋で飲み直そう」

「渡したいものあるからさ、ちょっとだけ入ろうぜ」

「大丈夫大丈夫。何もしない。っていうか俺の部屋には何もないから」

最初の誘い方としてはこんな感じで十分です。

ただ、当然ながら・・これで女性が来てくれるわけではありません。

ですから、勝負はこれからです。

女性の抵抗には「本気の抵抗」と「とりあえずの抵抗」がある

ホテルや部屋に行ったらどうなるかは・・女性も当然知っています。

そのため、女性は抵抗します。

ただ、抵抗には「本気の抵抗」と「とりあえずの抵抗」があります。

ここを読み違えると、女性を逃してしまいます。

会話例:女性が本気で抵抗している場合

では、女性が本気で抵抗している場合の会話例を挙げます。

男:飲みすぎたなあ。ちょっと寝たいから行こう。

女:えー、ちょっと待ってよ。行かないって。

男:ん?なんか変なこと想像してるか?寝るだけだぞ。

女:だったら帰って寝ればいいでしょ。

男:酔いすぎて帰れる自信がないんだよ。ちょっと寝たら回復する。そしたら出よう。

女:えー、絶対ウソだ。

男:ウソじゃないって。何かされると思ってるのか?

女:うーん、だって・・普通そう思うでしょ。

男:そこが俺の普通じゃないところだ。紳士だからな。

女:紳士ならこういうこと言わないと思うけど。

男:紳士だからこそ少し休むんだよ。電車で人に迷惑かけるわけにはいかないからさ。

女:じゃあ一人でどうぞ。

男:いや、まだ話し足りないことがあるから付き合ってくれ。

女:私は帰りたいもん。

男:俺だって帰りたい。でも帰れそうにない。だから少しだけ付き合ってくれ。

女:少しってどのくらい?

男:20分でいい。

女:やっぱ無理。そんなのウソだもん。

男:ホントだって。20分経ったら帰るって約束する。

女:20分だったら入らなくていいでしょ。その辺で休めばいいでしょ。

男:ちょっとだけ横になりたいんだよ。

女:だったら私がいる意味ないでしょ。寝るだけなんだから。

男:寝ながら少し話したいんだよ。そんなに早く帰りたいのか?

女:こういうところに誘うから帰りたいの。

男:何もしないって言ってるのにか?

女:信用できないもん。

男:それは心外だなあ。俺ってそんな信用ないか?

女:今信用できなくなった。

ここまで抵抗されている場合は、しつこく食い下がらず、おとなしく帰してあげましょう。

ここまで抵抗されるということは、女性の好感度が足りていないと考えてください。

ですから、会話ノウハウ等を再度使って、女性の好感度を上げてからまた再挑戦してください。

会話例:女性がとりあえずの抵抗をしている場合

では、女性がとりあえずの抵抗をしている場合の会話例を挙げます。

男:飲みすぎたなあ。ちょっと寝たいから行こう。

女:えー、ちょっと待ってよ。行かないって。

男:ん?なんか変なこと想像してるか?寝るだけだぞ。

女:だったら帰って寝ればいいでしょ。

男:酔いすぎて帰れる自信がないんだよ。ちょっと寝たら回復する。そしたら出よう。

女:えー、絶対ウソだ。

男:ウソじゃないって。何かされると思ってるのか?

女:うーん、だって・・普通そう思うでしょ。

男:そこが俺の普通じゃないところだ。紳士だからな。

女:紳士ならこういうこと言わないと思うけど。

男:紳士だからこそ少し休むんだよ。電車で人に迷惑かけるわけにはいかないからさ。

女:じゃあ一人でどうぞ。

男:いや、まだ話し足りないことがあるから付き合ってくれ。

女:私は帰りたいもん。

男:俺だって帰りたい。でも帰れそうにない。だから少しだけ付き合ってくれ。

女:少しってどのくらい?

男:20分でいい。

女:たった20分で酔い冷めないって。

男:大丈夫だよ。20分休めたら帰るには十分なくらいまで回復するから。

女:ホントに20分だけ?

男:ああ。約束する。

女:20分経ったら私帰るよ。

男:もちろんだ。

この程度の抵抗しかない場合は、諦めずに切り返し続けて、とにかく連れていくことを目指してください。

女性の抵抗の強さから押すか引くかを判断する

先ほどの会話例に対して「これって無理矢理じゃないのか?」と思われたかもしれませんが、これはごく普通のやりとりです。

仮に好感度が高くても、女性が二つ返事ですんなり応じることはほとんどありません。

女性は、自分が軽い女だとは思われたくないので、ついて行きたい気持ちがあってもとりあえずは抵抗します。

ただ、本心では嫌がっていない場合は、その抵抗が強くはありません。

先ほどの会話例のように、女性を説得し続けているとそれがわかってきます。

好感度が高い場合は、女性も男性とそういう関係になりたいと心のどこかで思っているものです。

女性も◯ックスが嫌いなわけではなく、好きな男性となら女性も喜んでしたいからです。

ただ、この時点ではまだそこまで好きではない可能性があるので、どうしても抵抗されてしまうのです。

女性の抵抗に対して理由を正当化して切り返し続ける

抵抗する女性を説得するには、とにかく切り返し続けることです。

ただ「◯ックスしたいから」「我慢できないから」といった直球すぎる表現はNGです。

大事なことは、ホテル(または部屋)へ入る理由を正当化し続けることです。

そして、最後に女性が根負けするのを狙います。

「もういいや、なんか抵抗してるのバカらしくなってきたし」

「まあこの人が入りたいって言うから入っただけだし」

「何かあってもこの人のせいだし」

こんな風に女性が思うまで粘ってください。

女性のためにも、男性は粘ってあげないといけません。

いい人は最後に女性を押しやすい

そして、いい人はここで有利になります。

他の記事で解説してきた会話ノウハウ等は基本的にいい人路線のノウハウですので、その通りに実施していたなら女性はあなたのことを遊び人だとは思っていません。

女性が最も警戒するのは、遊び人の男性に遊ばれてしまうことです。

これは真面目な女性であればよりその傾向が強く、1回こっきりの関係やワンナイトはできるだけ避けようとします。

しかし、いい人であれば、女性もその心配はあまりしません。

「俺がそんなことする男に見えるか?」と言われて「見える」と答える女性はまずいないからです。

このように、いい人の方が実は最後に押しやすくなります。

いい人は誠実がゆえに、最後の最後で女性を説得しやすいのです。

ただ、女性は抵抗しながらも、こちらの誠意を試してもいます。

  • 男性がアッサリ引き下がったら「なんだ、あわよくばヤレると思ったわけね、サイテー」と軽蔑されます
  • 深い関係になりたいと直球で迫ったら「どうせ自分の欲望だけ満たしたいんでしょ、カッコつけてるだけでしょ」と呆れられます
  • 別にホテル行くくらい大したことないだろと誘ったら「遊び人のあなたにとってはそうでしょうね。でも私はその他大勢になる気はないの」と逃げられます

そのため、

何もしないから少しだけ付き合ってくれと誘ったら「何もしないわけないでしょ。でも言い訳はできたし、嫌になったら途中で帰ればいいか」と、案外すんなりと応じてくれるわけです。

大事なことは、女性が言い訳できる理由を準備してあげることです。

そのためには、男性が責任や泥をかぶってあげてください。

このような感じで、ますは二人きりになれる場所へ連れていくようにしてください。

次のステップ「イチャつきながら好意を確認し合う」については、次の記事で解説します。




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