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【女の口説き方】強引に押して拒否されても一貫性と自己正当化で切り返す

押すべきか引くべきか悩む男

女性から拒否された時の対応方法(切り返し方)について説明します。

モテるためには男性は女性を口説かないといけない

女性と恋愛関係になるために避けては通れないもの・・それが「口説き」です。

「別に口説かなくても付き合えるんですけど?」という男性は、元から相当モテる人なのでこの記事を読む必要はありません。

その他大勢の普通の男性(私も含め)は、女性を口説かない限りはモテないと断言しておきます。

また、モテる男性は口説きが上手で、モテない男性は口説きで失敗していることが多いです。

モテない男性は最後の詰めが甘いのです。

せっかく良い関係まで持ってこれたのに、最後にコケて「結局付き合えませんでした」というパターンが多いのです。

そのため、女性を上手に口説く方法は必ず身につけるようにしてください。

そして、女性を口説く時のポイントはこの3つで、この順序に従って実施してください。

  1. まずは強引に押す
  2. 拒否されても切り返す
  3. ノーと言わせず確定もさせない

女性のためにも男性は強引に決めてあげないといけない

「強引な男の方がモテる」と聞いたことがあると思いますが、これは真実です。

女性からモテるためには、ある程度の強引さは必要になってきます。

「強引にいくのは苦手だ」「強引なことはしたくない」と思う気持ちはわかりますが、強引にいかなくてもモテるのはイケメンやエリートだけですので・・どうか諦めてください。。。

ハッキリ言って、99%の女性は男性に強引さを求めています。

女性が男性に強引さを求めるのは、女性に決断力がないからです。

「強引でも良いので誰かに決めてほしい」と女性は思っています。

だから男性は、女性の代わりに決めてあげなくてはいけません。

「何でこっちが決めないといけないんだ?」と避けていたら、いつまでたってもモテません。

そして、いい人には特にこの強引さが欠如しています。

いい人は遠慮がちなため、強引なアプローチを避ける傾向があるからです。

これもまた、いい人がモテない原因の一つになっています。

女性を口説いてもOKと判断して良い基準とは?

強引さが必要といっても、遊び人や自己中オラオラ系の男性がやっているような強引さを真似る必要はありません。

彼らは生来の自信家(または何も考えていない)なので、女性に対して堂々と自信たっぷりに迫ることを得意としています。

いい人や奥手な男性に「それを真似ろ」というのは酷な話ですし、そもそも受け入れたくもないはずです。

ですから、いい人や奥手な男性には、女性に対して強引に迫れるだけの根拠が必要になってきます。

その根拠は単純です。

「あなたと女性が二人だけでまた会えている」という事実がその根拠です。

今あなたが口説こうとしている女性は、あなたと初対面ではありません。

あなたと一度会って、それでまた会いに来てくれた女性です。

そのため、女性はあなたのことを少なからず良くは思っています。

全く興味がなかったり、男として見れないと思っていたら、女性はあなたに会いに来ないからです。

今あなたの目の前に女性がいること、それが「その女性を口説いても良い」というサインなのです。

これは自意識過剰でも勘違いでもありません。

女性は、興味のない男性のためにわざわざ時間を割いて会いに来たりはしないんです。

そして、2回目もまた会おうと思った男性に対しては、女性は必ず期待を抱いています。

「また楽しませてほしい」

「もっと自分をドキドキさせてほしい」

「このハッキリしない関係をハッキリさせてほしい」

こういう期待を持って、あなたにまた会いに来ているのです。

その期待を裏切って、終始当たり障りのない会話に徹して、何もせずアッサリと解散なんかしたら・・女性は興ざめします。

「強引なことをして、女性を傷つけたくない」と思うかもしれませんが、これは逆です。

「強引に事を進めない方が、かえって女性を傷つける」・・これが正しいんです。

多少強引なことをしてでも、女性をドキドキさせたり、関係を進めたりしてあげる方が、女性にとっては喜ばしく歓迎すべきことなのです。

ただ、女性には警戒心や貞操観念といったものが備わっているため、強引にいくと最初は条件反射で拒否をしてきます。

「本当は男性から強引に迫られたい」と思っているのに、女性とはそういう面倒な生き物なんです。

ですから、女性に対して強引に迫る自信のない男性は「今ここに女性がいる事実こそ、強引に迫っても良い証拠である」と思うようにしてください。

一度の拒否で引いてはダメ

そして、強引さに加えて大事なのが「簡単には引かないこと」です。

いい人の男性は「相手に迷惑をかけまい」と思って、一度拒否されたらすぐに引きがちです。

「一度言ってダメなものは何度言ってもダメなはず」

「しつこくしたら余計に嫌われてしまう」

「諦めも肝心である」

こういう風に考えがちですが・・これは間違いです。

一度拒否されたくらいで引いていたら、女性の心はつかめません。

女性は自分で決めることができないので、最初は拒否に近い反応しか示さないことが多いです。

また、一度目はわざと拒否しておいて、男性の反応を見ようとしてくる場合もあります。

なのに、アッサリと引いていたら「なんだ、結局この程度の思いだったんだ」と思われるだけです。

自分が楽になりたいと思って口説いたらダメ

また、男性が女性に告白してしまう時の心境として非常に多いのが「自分が楽になりたい」という感情です。

「この中途半端な状態がとにかく辛い」

「早く自分の気持ちを伝えて楽になりたい」

「早く恋人同士になって楽になりたい」

こういう気持ちから告白してしまうことが多いです。

そして、女性から拒否されると

「せっかく勇気を出したのに冷たい」

「早くこの気まずい雰囲気から脱したい」

「かといって食い下がっているとますます嫌われてしまうかも」

こういう気持ちから簡単にすぐ逃げてしまいます。

・・これがダメなんです。

「楽になりたい」なんて感情は、男性側の自己都合でしかありません。

そもそも、欲しいものはそんな簡単には手に入りません。

それでも手に入れたいなら、多少の苦労はつきものです。

「ちょっと告白してみて、うまくいったらラッキー」

「ダメならサッサと諦めて他を探せばいいや」

「食い下がらないと付き合えない女なんて自分と相性が悪い証拠だろう」

・・こんな風に思っていませんか?

もし心当たりがあったら、今すぐ考え方を変えてください。

男だったら簡単に諦めないでください。

女性の拒否を受け入れず抵抗し続ける

そのため、女性を口説く時は強引さに加えて・・

女性の拒否に抵抗するための「切り返し」も必要になってきます。

女:嫌です。

男:聞こえない。

女:無理です。

男:無理と言われても今度は俺が無理だ。

こんな感じで、女性の拒否を受け入れずに抵抗し続ける姿勢が大事です。

「そんなことしたら余計嫌われるだけだろ?」「しつこくしてたらストーカー扱いされるんじゃ?」という心配があるかもしれませんが、それは全くの誤解です。

女性と二人だけで会えている時点で、少なくともその女性からは嫌われていません。

女性は嫌いな男性や興味のない男性には冷たいですが、それ以外の男性にはそこまで厳しくはありません。

そして何より、女性は簡単には諦めない男性の方が好きだからです。

あがいてみる、諦めの悪い、意地を張る・・そこに男らしさを感じるからです。

女性の拒否に対する切り返し方

問題は、その切り返し方です。

「えー、どうしてもダメ?」

「うーん、もうちょっと考えてほしいな」

「じゃあ俺はどうしたらいいの?」

こういう切り返し方は当然ダメです。

女々しい上に、女性に頼み込んでいる感じなので、しつこい粘着質の男だと思われて嫌われてしまいます。

もっと堂々と男らしく切り返すようにしてください。

他の記事で解説している会話テクニックや振る舞い方をキチンと実施してもらえば、今さら女性から強く拒否されることはありません。

ただ、それでも女性がすんなりとは受け入れてくれない場合があるので、切り返し方はちゃんと身につけておいてください。

女性の拒否パターンは様々ですので、そのパターンごとに切り返し方を準備しておくのはほぼ不可能です。

そのため、切り返し方の基本としてこの3つを抑えておいてください。

  1. 怯んだ様子を見せずに明るく切り返す
  2. 拒否されても自分は一貫性を貫き通す
  3. 呆れるくらいの自己正当化で切り返す

女性から拒否されるのは当たり前だと思って期待しすぎないこと

拒否されても、見るからに落胆したような顔をしたり、ヘラヘラと笑ってゴマかしたり・・といったことは絶対にしないでください。

男性がショックを受けたり動揺していたりすると、拒否した女性が罪悪感を感じるからです。

「気まずい」→「でも拒否するしかなかった」→「口説いてきたこの男が悪い」→「嫌い」という流れで、最終的に男性側が悪く思われてしまうからです。

ですから、本心では落ち込んでいたとしても、男性はその様子を女性に見せてはいけません。

また、ヘラヘラと笑ってゴマかしていたら「なにこの人・・私をからかったわけ?」と思われて、かえって軽蔑されます。

ゴマかしたい気持ちはわかりますが、ここはぐっとこらえて耐えましょう。

ですから、女性を口説く時はこういう気持ちで実行してください。

「拒否されるのが当たり前で、最初からうまくいくわけがない」

人は、期待を裏切られた時に落胆します。

初めから期待値が高すぎると、失敗した時の落ち込みも大きくなります。

そのため「最初から良い反応をしてくれる女性はほぼいない」という気持ちで臨むと、拒否されてもさほど動じずに済みます。

最終的に口説きに成功すれば良い話なので、初めから良い結果を求めすぎないようにしてください。

そして、切り返す時の言葉は適当で良いのです。

切り返しでは言葉よりも「切り返しているという事実」の方が大事だからです。

一貫性を貫きながら自己正当化で切り返す

次に大事なのが「一貫性」と「自己正当化」です。

男性は、簡単に自分の意見を変えてはいけません。

芯がなく優柔不断で他人に流される・・女性はそういう男性を嫌います。

そのため、まずは一貫性を貫くことが大事です。

そして、その一貫性を自己正当化するわけです。

自己正当化というと自分勝手のように聞こえますが、これは「自分が言った言葉に対して責任を持つ」ということです。

言った言葉を自分で取り消してはいけないということです。

それが表れている、悪い切り返し方の例を挙げます。

男:俺は◯◯を良いと思ってる。◯◯も同じ気持ちだろ?

女:えー、まだちょっとわかんない。

男:そっか。ちょっと早かったかな?

女:うん・・まだ気持ちの整理がついてないし・・

男:そうか・・それなら、待つしかないね。

せっかく好意を伝えたのに、女性の反応次第で意見を変えてしまっている例です。

これで女性の気持ちや心が変わると思いますか?

ちょっとだけ押して、望む答えが得られなかったからといって簡単に引き下がっていたら・・いつまでたっても女性とは恋愛関係にはなれません。

自分の言った言葉に対しては、もっとこだわりを持つべきです。

それでは、良い切り返し方の例を挙げます。

男:俺は◯◯を良いと思ってる。◯◯も同じ気持ちだろ?

女:えー、まだちょっとわかんない。

男:じゃあわかるまで俺は好きでいるとしよう。

女:うーん、そう言われても・・

男:俺が◯◯を好きなのは俺の勝手だろう。迷惑ならそう言え。

女性から拒否されても、ブレることなく切り返しています。

一貫性を貫くとはこういうことです。

「自分が言った好意は本物だ」だという姿勢を貫き通してください。

こういう一徹さが、女性の心を動かすからです。




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