真面目美女から愛されるための出会い・トーク・口説き方を無料プレゼント中!

【女を口説く前に】女を2回目デートに誘い出すコツはタイミングと約束させること

2回目のデートにつながらない理由

女を2回目デートに誘い出す方法について説明します。

9割以上の男が悩んでいること「女が次のデートに来ない」

多くの男性の悩みはコレです。

「女性と会っても次につながらない」

  • 会っている時に次のデートに誘ったが、今は忙しいとか言い訳されて断られた
  • 会った後に連絡したら、返事が返ってこない(またはLINEブロックされた)
  • 会った後に連絡したら、社交辞令だけ返されてその後は連絡が来なくなった
  • 会った後に連絡したら、返事は返ってきたが、次のデートにはなかなか応じてくれない
  • 会った後に連絡して次のデートに誘ったら、もう返事が来なくなった
  • 会っている時は楽しそうにしていたのに、その後はあまり連絡が返ってこない上に、文面もどこか冷たい

・・男性なら一度は経験していることだと思います。

そして、この中で最も多いのはこのパターンです。

「会っている時は女性も楽しそうだったのに、次を誘うと反応が悪い」

これは男性からしてみれば不思議な話です。

「楽しそうにしてくれていたのに、解散してからはなぜか冷たい」

「なんとなく次の約束もしたのに、実際に誘うと来てくれない」

「あんなに笑って、こっちに色々質問もしてくれてたのに」

ただ、恋愛ではこういうことがごく当たり前に起こってしまうことなんです。

なぜなら、女性は女優だからです。

女性というのは、自分が悪者になることをとにかく嫌うので、会っている時はその場を上手く取り繕います。

男性のことを良く思っていなかったとしても、それを態度に出すことはあまりしません。

悪態をついてしまうとその場の雰囲気が悪くなってしまい、その雰囲気を作ったのが自分だということになるのが嫌だからです。

だから女性は演技をして、男性はそれに騙されます。

女が次のデートに来ない理由

女性と次につながらない理由は、この2つです。

  1. 女性の恋愛感情を刺激していない
  2. 次も会う大義名分を作れていない

この2つが解決できれば、女性は次も会ってくれます。

1つしか解決できていないと、なかなか約束が決まらなかったり、決まってもドタキャンされてしまう恐れがあります。

そのため、この2つの両方を解決することを目標としてください。

女の恋愛感情を刺激する

まず「① 女性の恋愛感情が刺激されていない」ことへの対策ですが、これについては以下の記事を参考にしてください。

女にアピールする男

【女にモテる会話(実践編)】恋人になるための会話術①「男らしさをアピールする」

女に好意を伝えて告白する男

【女にモテる会話(実践編)】恋人になるための会話術②「好意の伝え方」

女性が次のデートに応じてくれないということは、これらがキチンとやれていないからです。

恋愛感情を刺激された男性とは、女性はまた会おうとするからです。

つまり、恋愛感情を刺激しておくという行為が、次に女性とまた会うための布石になるのです。

女性は「恋愛をしたい」と思って男性と会うのです。

そのため、男として見れない男性とまた会うことは基本的にしません。

恋愛関係に発展する可能性を少しでも感じないと、サッサと次の男性を探し始めます。

会話するだけなら女子会で十分なわけですから、男性には恋愛感情を求めるわけです。

女性からすれば、男として見れない男性からまた誘われても

「なんで?あなたとまた会って何があるの?」と思うだけです。

しかも、魅力を感じていない男性に対しては、女性はかなり冷たく接する上にそこに罪悪感も感じていません。

「だって何も魅力を感じないんだから仕方ないでしょ」

「だって会いたくないんだもん」

「私が良いと思わなかったのに誘ってくる方がおかしいでしょ」

・・残酷ですが、これが女性の本音です。

そのため、女性と会っている時は「女性の恋愛感情を刺激しないといけない」という意識を強く持ってください。

一般論や当たり障りのない会話だけしておくのが楽なのはわかりますが、それで終わっていたらどうせ次がないので、結局は自分が苦しむだけです。

楽をしていたら後で苦しむだけです。

リスクを覚悟で踏み込んでおいた男性だけが、その後も良い思いができるのです。

女が次のデートに来ないのは「誘うタイミング」と「誘い方」が悪いから

次に「② 次も会う大義名分が作れていない」への対策について説明します。

多くの男性は、女性をこうやって次のデートへ誘っています。

  • 女性と解散した後にLINEして、返事が返ってくるようならLINEを続けて、頃合いを見てLINEで誘う
  • 会っている時の解散直前になって、取って付けたように「また会いましょう」と誘う

そして、誘い方もこんな風に言っています。

「よかったらまたご飯でも行きませんか?」

「次はいつにしましょうか?」

「今度は映画でも観ませんか?」

・・心当たりのある男性は、こういう誘い方はもうやめましょう。

これは、誘うタイミングも悪いし、誘い方も悪い・・全てダメだからです。

LINEで女を誘うと断られる確率が上がってしまう

女性と解散した後にLINEで誘っている男性が非常に多いですが、これはオススメしません。

なぜなら、LINEで誘われると女性は断りやすいからです。

その理由は2つあります。

1つ目の理由は「LINEは拒絶も無視もしやすいから」

LINEやSNSというのは一方通行かつ無視がしやすいツールです。

会っている最中に誘われて「嫌です」とハッキリ拒絶できる女性は少数派です。

そういう気の強い女性は少ない上に、断るとその場の雰囲気が凍りついてしまうかもしれませんし、そうなると女性も気まずくてその場に居づらいからです。

でも、LINEだとこれが簡単にできてしまいます。

相手の顔も見えない上に、何より相手がその場にいないからです。

だから、LINEだと気まずさや罪悪感を感じることなく断ることができます。

さらにLINEにはブロック機能もあるので、男性からの追い打ちを避けることもできます。

このように、LINEは女性にとって拒否がしやすいツールなのです。

女がよくドタキャンする理由

2つ目の理由は「女の心は変わりやすいから」

女性は基本的に気まぐれで、そして気分屋です。

女性は男性以上に感情の生き物なので、その日の気分によって機嫌の良し悪しや感情の浮き沈みが激しいです。

生理で不機嫌な時もあれば、なぜか妙にハイテンションな時もあります。

そのため、会っている時は楽しそうにしていても、翌日になればテンションが下がっていることなんてのは日常茶飯事です。

「こんなに楽しそうにしてたんだから、次も絶対来るだろう」なんて保障はどこにもありません。

女性の気分や心は簡単に変わってしまいます。

「前に会った時は楽しかったけど・・なんか今日行くの面倒になってきちゃったなあ」という心理が女性には頻繁に働きます。

女性がよくドタキャンするのはこういう理由からです。

女性は適当な理由を付けてはよくドタキャンしてきますが、その理由はほとんどウソか作り話です。

「なんか気分が乗らない」・・これがドタキャンの大半の理由です。

会っている時に誘って約束させた方が女から断られにくい

以上から、LINEで誘うのは極力しないようにしてください。

そして、女性を誘うタイミングはこのようにしてください。

  • 女性と直接会っている時に誘う
  • 解散前ではなく会話の途中で誘う

会っている最中に誘った方が、女性も断りにくいからです。

「無理矢理OKさせても仕方ないだろ」と思うかもしれませんが、女性が本当は乗り気じゃなかったら後からLINE断ってくるだけなので問題ありません。

それよりは、一旦約束することの方が大事で、そして女性と直接会うことが大事です。

女性は基本的に、男性よりも不義理な生き物です。

ただ、それでも約束を破るという行為にはそれなりの罪悪感が生じます。

約束を破ると自分が悪者になってしまうからです。

そのため、約束した以上は女性もできるだけ守ろうとします。

そして、会っている最中にした約束の方が女性も断りにくいのです。

お互いに顔を突き合わせながらした約束ですから、後で反故にしてしまうのは多少心が痛むのです。

会話の途中で誘っておいた方が都合が良い

そして、女性を誘うタイミングは、解散する直前ではなく、会話の途中で誘うことを心がけてください。

女性も、自然な流れで男性から誘われたいと思っているからです。

解散する直前に「また行こう」と誘うのが悪いわけではありません。

しかし、確率をもっと上げたいなら、会話の流れの途中で誘った方が良いのです。

解散する直前まで誘わなかったら「この出会いは次もあるんだろうか?」と女性は思います。

でも、途中で一旦誘われると「次もあるんだな」という気持ちで会話することができます。

この方が女性もこちらのことを男性として意識するので、会話が盛り上がりやすくなります。

そして、恋愛感情を刺激したり踏み込んだりといったこともしやすくなるのです。

女のご機嫌を伺わず、堂々と誘うこと

次に、誘い方です。

多くの男性がよく使っている悪い誘い方がこれです。

「よかったらまたご飯でも行きませんか?」

「次はいつにしましょうか?」

「今度は映画でも観ませんか?」

これらが悪い理由は、

  • 女性に媚びた誘い方になっている
  • 日時を女性任せにしてしまっている

女性は、男らしくて堂々としている男性を好み、自信がなさそうに遠慮がちな態度で接してくる男性を嫌います。

女性は、自分で決められる男性を好み、人任せにするような男性を嫌います。

だから、この誘い方ではダメなんです。

「よかったらまたご飯でも行きませんか?」ではなく「またご飯行こうぜ」で良いんです。

「次はいつにしましょうか?」ではなく「次は来週か再来週にしようぜ、どっちが良い?」にすべきなんです。

「今度は映画でも観ませんか?」ではなく「観たい映画あるから行こうぜ」と言うべきなんです。

会話例「女を食事デートに誘う場合」

以上を踏まえて、実際に女性を誘っている会話例を挙げます。

男:おっ、この店メニュー豊富だなあ、どれも好物ばかりだ。

女:うん、色々あるよね。

男:一番好きな食べ物といったら何?俺はカレーとハンバーグ・・って子供みたいだな。

女:男の人っぽくて良いんじゃない?うーん、そうだなあ・・

男:肉と魚ならどっちが好き?

女:それなら・・肉かな。

男:だよな。焼肉とトンカツと焼き鳥ならどれが一番好き?

女:えー、どれも好き。

男:それは俺も同感だ。まあしいて言えば俺なら・・焼肉かな。

女:うーん、私もそうかも。

男:そうか。じゃあ今度旨い焼肉食いに行こうぜ。

女:うん、いいね。

男:安くて旨い店あるんだよ、そこオススメ。

女:へー、楽しみ。

男:じゃあザックリと日にち決めておこうか。10日の土曜の夜か、17日の土曜の夜か、25日の日曜の昼ならどこが良い?

女:うーん、それだと・・17日かな。

男:じゃあ17日に決定な。19時くらいに◯◯駅で待ち合わせでOK?

女:うん、大丈夫。

男:よし!楽しみにしてるからな。ドタキャンしたらダメだぞ。

女:しないって。

このように、食べ物の話から自然に誘う方法は最も簡単で確実です。

そして、日時を決める時のポイントは「複数の候補日を挙げる」ことです。

1日だけの決め打ち提案だと女性も予定が入っている可能性が高いので、断られやすいからです。

かといって「10日は予定ありか。じゃあこの17日は?」「17日も難しいか。じゃあ25日は?」という流れで誘ってしまうと、催促されているみたいで女性は負担に感じます。

ですから、この会話例のように3つくらいの候補日を挙げてあげると、女性も選択肢が増えるので次が決まりやすいのです。

男性は女性をリードしてあげなくていけない立場ですので「いつがいい?」なんて女性に丸投げした聞き方はしないようにしてください。

そして、もう一つ大事なことは「ドタキャン未然防止」です。

この会話例の中で最後に「ドタキャンしたらダメだぞ」と、女性に念押ししています。

実は、これが重要です。

「ドタキャンしたらダメだぞ」と念押ししておくことで、女性はドタキャンしづらくなるからです。

口約束とはいえ一応約束したわけですし、ドタキャンするなと後押しもされてしまったので、よほどの用事が入らない限りは女性も断りにくい状況になっています。

これは女性の十八番であるドタキャンを未然防止できるテクニックですので、是非使うようにしてください。

会話例「女を温泉デートに誘う場合」

では、今度は女性を温泉デートに誘っている会話例を挙げます。

男:休みの日って何してる?

女:うーん、友達とご飯とか。

男:そっか。俺はドライブ行ったついでに温泉とか行ったりするぞ。

女:温泉いいね。私も岩盤浴ならよく行くよ。

男:岩盤浴かあ、あんまり行かないなあ。温泉好き?

女:うん。

男:じゃ今度行くか!空いてて気持ち良いオススメの温泉あるんだよ。

女:へー、なんて温泉?

男:◯◯温泉ってとこで、珍しいラドン温泉なんだよ。

女:ラドン?

男:普通はラジウム温泉が多いんだよ。そこはラドン。ラドンってのは・・まあ難しい話はいいか、とにかく気持ち良いのだ。

女:ふーん。

男:じゃあ昼間で空いてる日に行こう。

女:そうだね。

男:じゃ、日にち決めておこうか。

これは、女性を外デートへ誘い出す時の誘い方です。

女性はお風呂や温泉が好きなので、こういう誘いには乗ってくる可能性が結構高いです。

ただ、外デートへ誘うのは少しだけリスクのある行為です。

ご飯やお茶ならともかく外でデートするとなると、女性もそれなりに打ち解けている男性とでないとあまり行きたがりません。

ただ、女性を外デートに誘い出せると、後の口説き(クロージング)がしやすくなる利点があります。

そのため、女性を外デートへ誘い出す時は、勝負をかける時だけにしておいた方が無難です。

男の誘い方一つでデートの成約率は変わってくる

このように、女性が次のデートに乗ってくるかどうかは、男性の誘い方一つです。

「女性が行きたがる場所を提案してあげて、女性が困らないだけの日時を提案してあげて、ドタキャンするなと言っておく」

これだけでも、女性が次のデートに来てくれる確率が飛躍的に上がります。

次のデートにつながらなければ、女性と恋愛関係になることはできません。

次がなければその先はもうありません。

ですから、誘い方についても必ず身につけるようにしてください。




▼今すぐ真面目で美人の彼女が欲しい人はこちら▼

「50代で20代の女性と付き合えるようになりました!」

「このメルマガがきっかけで童貞卒業できました!」

「30歳で生まれて初めて女性から告白されました!」

「18歳年下の彼女と結婚することができました!」

そんな声を多数いただいているメール講座です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。