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【女の口説き方】社交辞令を見抜いてLINEから好感度を判断する方法

女の好感度を見抜く方法について説明します。

女の好感度はLINEやSNSから判断する

女の気持ちを探ろうとする男

【女の口説き方】クロージングをかけて良い段階かを判断する

で解説したとおり、女性を口説くには好感度を判断してクロージングをかけて良いかを判断する必要があります。

そして、女性の好感度はLINEやSNSから判断するのが最も確実です。

その基準が以下の4つになります。

  1. 2発目以降の連絡内容から判断する
  2. 最低でも2日以内には返事が来る
  3. やりとりが定期的に続く
  4. 文章から判断する

1発目の連絡は社交辞令なので、2発目以降の連絡内容から判断する

「今日はありがとうございました。すごく楽しかったです。またご飯行きましょう」

女性と会って解散した後、よくこういう連絡を女性からもらいますよね。

多くの男性はこれを見て

「脈アリだ。これは誘ったらまた来てくれるはず」と判断することが多いです。

しかし、この1発目の連絡で判断するのは時期尚早です。

なぜなら、1発目の連絡は、ほぼ「社交辞令」だからです。

女性は悪者になりたくないと思っている生き物ですので、

「会ったばかりで、お礼の連絡も入れないというのは非常識かもしれない」

そう思って、礼儀正しい文面を送っておこう・・という場合が多いのです。

「ありがとうございました」だけでは少し感じ悪いので「楽しかったです」「また行きましょう」と、余計な一言を入れてくれます。

このように、連絡が返ってこようが、どんな文面だろうが、1発目の連絡というのは全く参考にならないのです。

女性の本心は2発目以降の連絡内容に表れますので、そこで判断するようにしてください。

最低でも2日以内には返事が来る

女性の好感度が最もわかりやすく表れるのが「連絡頻度」です。

ほとんどの女性は、興味のない男性とは連絡を取ろうとはしません。

面倒で苦痛なだけですし、関係が途切れても一向に構わないからです。

逆に、好意的に思っている男性とは積極的に連絡を取り合いたいと思っています。

連絡をしなかったことで、その男性との縁が切れてしまったら困るからです。

そのため「2発目以降の連絡がキチンと返ってくるかどうか」で、女性の好感度がある程度読み取れます。

判断基準としては「最低でも2日以内には返事が来る」ことを最低条件としてください。

繰り返しますが、これは最低条件に過ぎません。

「2日以内に返事が返ってきたから、女性の好感度は高い」ではありません。

「2日以内に返事が返ってきたから、少なくとも興味なしではない」ということです。

好感度が高いかどうかは、まだこの時点では判断できませんので、そこは注意してください。

なぜなら「連絡好きな女性と、連絡不精の女性がいるから」です。

連絡頻度というのは女性によって様々で、とにかく個人差が大きいです。

しょっちゅう携帯をいじって頻繁にLINEする女性もいれば、LINEの画面をほとんど開かない女性もいます。

とはいえ「2日以上経っても返事が返ってこない」なら、好感度は低いと見るべきです。

そして、女性から返事が返ってこないからといって

  • こちらから連発してメールを送る
  • 返事を催促するメールを送る
  • 様子見にLINEスタンプを送る

・・これは絶対にやめてください。

これをしてしまうと、女性の好感度はさらに下がります。

余裕のない男だと思われる上に、催促したり様子を伺ったりするような弱い男だとも思われるからです。

しつこいと感じたら女性はLINEブロックをしてくるので、そうなったらもう打つ手なしです。

くれぐれも気をつけるようにしてください。

やりとりが定期的に続く

2発目の連絡が来たからといって、喜ぶのはまだ早いです。

その後やりとりが続くかどうか・・これも重要です。

女性が定期的に連絡を取り合う男性は、この2種類のみです。

  • 彼氏
  • 好感を持っている男性

仲の良い男友達とさえ定期的に連絡を取り合うことはあまりありません。

そのため、やりとりが定期的に続くようなら、女性の好感度は高い可能性があると考えられます。

判断基準はこれを最低条件としてください。

  • 毎回2日以内には返事が返ってくる
  • やりとりが3往復以上続いている

「定期的に返事は返ってくるけど、毎回3日以上経ってから送られてくる」・・この場合はほぼ脈ナシです。

無視するのが気まずいので、お情けで仕方なく義理で返しているだけの可能性が高いからです。

また、2発目3発目が返ってきたからといって、好感度が高いと判断するのはまだ早いです。

3発目くらいまでは女性もまだ義理で返している可能性が高いため、最低でも4発目くらいが返ってこないと好感度は高いとは言えません。

文章から判断する

そして、女性が書いた文章からも判断します。

文章もまた女性によって様々で、短文一行で連発してくる女性もいれば、長文一発で返してくる女性もいます。

これは女性のタイプにもよりますが、基本的に20代半ば頃までの若い女性は短文一行で連発してくる傾向が多い気がします。

また、文章表現、顔文字、LINEスタンプなどの使い方も、女性によって様々です。

丁寧な文章を打つ女性もいれば、そっけない文章を打つ女性もいます。

顔文字をよく入れる女性もいれば、顔文字は全く使わない女性もいます。

LINEスタンプを多用する女性もいれば、LINEスタンプは全く送ってこない女性もいます。

これも女性のタイプによってバラバラですが、基本的に20代半ば頃までの若い女性は文章がそっけなく、顔文字やLINEスタンプを多用する傾向が多い気がします。

このように、文章量・文章の丁寧さ・顔文字・LINEスタンプといった要素は個人差が大きいので、女性の好感度を判断する基準として考えるべきではありません。

そのため、女性の好感度は

「女性がその話を終わらせようとしているかどうか」・・ここで判断してください。

「この人とこれ以上連絡したくない」と思っていたら、女性はこの話を終わらせる方向へ持っていきます。

そのため、男性が返事を返しにくい文章を送ってきます。

会話例「女と関係が途切れるパターン」

イメージしてもらうために、女性と連絡交換し合っている会話例を挙げます。

前提条件としては「女性と会っている最中に次のデートへ誘って、デート日は一応約束してある」とします。

女:今日はありがとうございました。すごく楽しかったです。またご飯行きましょう。(社交辞令)

男:こちらこそ。15日も楽しみにしてるぞ。昨日途中までしか聞けなかった恋愛観もっとじっくり聞かせてもらうから覚悟しといて。

女:はい、ゆっくり話しましょう。

男:俺も話し足りなかった気するから、趣味のピンポンダッシュについてもじっくり説明するわ。

女:なんですかそれー。

これは残念ながら、もう次がない可能性が高いパターンです。

この場合、しばらくしてからこういう連絡が女性から送られてきます。

「すみません。その日は仕事になってしまって・・ごめんなさい」

「すみません。ちょっと体調を崩してしまったので・・行けなくなりました。ごめんなさい」

「すみません。ちょっと親族に不幸があったので・・行けなくなりました。ごめんなさい」

と断りを入れてきましたが、ここで男性側が再び日にちを提案し直したとします。

「そっか、仕方ないね。じゃあその先の22日の夜か29日の夜ならどう?」

これに対し、女性から返ってくる返事はこんな感じです。

「うーん、その時期は色々忙しいのでハッキリとは・・」

・・という感じで、いつまでたっても予定が決まらないパターンです。

この場合「うやむやにして話を流してしまおう」というのが女性の本心です。

ハッキリ断ると自分が悪者になってしまうので、男性が諦めるのを待とうというわけです。

そのため、のらりくらりとかわしてきます。

こうなると、何度日にちを提案しようが同じことで、いつまでたっても乗ってはきません。

しつこく誘うと返事が来なくなったり、LINEブロックされて終了です。

この会話例において重視すべきポイントは、

「女性がこちらの文章に対して、話を広げようとしているかどうか」です。

この女性は「はい、ゆっくり話しましょう」「なんですかそれー」と、話を終わらせようとしています。

もっとも、これは女性の文章力やコミュニケーション能力によるところもあります。

とはいえ、この女性が「この人ともっと連絡を取り合いたい」と思っていたら、もう少し違う文章を送ってくきます。

会話例「女と関係が途切れないパターン」

では逆に、女性の好感度が高い可能性がある場合のやりとりの会話例がこちらです。

女:今日はありがとうございました。すごく楽しかったです。またご飯行きましょう。(社交辞令)

男:こちらこそ。15日も楽しみにしてるぞ。昨日途中までしか聞けなかった恋愛観もっとじっくり聞かせてもらうから覚悟しといて。

女:そうですね、でもこれ以上はあんまり出てこないかも。

男:なら俺も話すぞ。俺も話し足りなかった気するから、趣味のピンポンダッシュについても説明するわ。

女:なんですかそれー。興味あります。

1つ目の会話例と大差ないように見えるかもしれませんが、実は大きな違いがあります。

この女性は「そうですね、でもこれ以上はあんまり出てこないかも」と否定しているように見えて「恋愛観を聞かせてもらう」という男性の言葉に対してはちゃんと返してくれています。

これは「女性がまだこちらと話すつもりがある」という意思表示でもあるのです。

話すつもりがないなら、あえて突っ込まれそうなことは返さないからです。

また「なんですかそれー。興味あります」と、趣味のピンポンダッシュについてもちゃんと反応してくれています。

これも「女性がその話を聞くつもりがある」という意思表示でもあるのです。

聞くつもりがないなら「興味あります」なんて突っ込まれそうなことは言わないからです。

このように「女性がこちらとメールのラリーをする気があるかどうか」という観点で文章を読んでみて、そこから女性の好感度を判断するようにしてください。

次回からは、実際にどうやって女性にクロージングをかけていくか、について解説していきます。




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