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【初対面の女性への接し方④】店に入ってから注文するまでの行動は男らしさや頼りがいを示せるアピールチャンス

注文に悩む女

女性と店に入ってからの正しい振る舞い方について説明します。

初対面で女性にアピールできるチャンスは少ない

ラグビー稲垣の笑わない美学

【初対面の女性への接し方③】女性に挨拶・会話・笑顔は不要、店員には丁寧・礼儀正しく

の続きです。

今回は「店に入ってから注文するまで」の行動について解説しますが、実はこれがとても重要です。

初対面では「店に入ってから注文するまでの行動」くらいしか、男らしさや頼りがいを示せるチャンスはないからです。

女性はこういう部分で男性を評価しているので、ここでプラスの印象を与えておくと後々とても有利になります。

通常、女性との初対面では食事やお茶から始まることが一般的です。

初対面の女性と一緒に車で出かけたり、どこかのレジャー施設へ遊びに行ったりというのはあまりないからです。

まずはお茶しながらゆっくり会話して「この人アリかも」と思った男性とだけ、女性は車デートやレジャーデートをするものだからです。

そのため、食事やお茶の時点で「この人はナシ」と思われたら、もうその先はありません。

車デートやレジャーデートであれば、男らしさや頼りがいを示せるチャンスはいくらでもあります。

一方、食事やお茶しながら会話しているだけの時に、男らしさや頼りがいを示せるチャンスはそうそうありません。

しかし、この食事やお茶しながらの会話だけで女性は男性を一旦評価するため、ここで良い印象を与えておかないと車デートやレジャーデートそのものが成立しないわけです。

そして、会話だけで男らしさや頼りがいを示すことは簡単ではないので「店に入ってから注文するまで」の行動の中で示していく他ないのです。

車デートやレジャーデートをしているわけではないので、女性も「店に入ってから注文するまで」の行動を見て男らしさや頼りがいをイメージするありません。

「この時の行動でモテるかどうかが決まってくる」くらいに思っておいてください。

店に入ってから注文するまでの行動ポイント3つ

「店に入ってから注文するまで」の行動ポイントはこの3つです。

  1. 注文するまで無駄な会話はしない
  2. 自分が店員を呼んであげて素早く注文する
  3. 女性が頼むものも補助して決めてあげる

注文するまで無駄な会話はしない

まずは、早く注文することを強く意識してください。

女性慣れしていない男性ほど「頑張ってしゃべらないと!」という意識が強すぎて、注文するのがつい遅れてしまうことが多いです。

ただ、女性からすればこれはマイナスです。

無駄な会話はせずに、店に入ったらまずは注文してあげてください。

注文が決まるまでは女性もソワソワしています。

「なんかよくしゃべってるけど・・いつになったら注文するの?」

「ちょっと・・しゃべってばかりいないで早く注文しようよ・・」

「緊張で喉が渇いたから、とりあえず何か頼みたい・・」

ただ、こういうことを堂々と言える女性はあまりいません。

そのため、注文が遅れると女性はストレスだけを感じます。

あまりに遅れると、女性からこう言われてしまいます。

「そろそろ注文しましょうか」

「はい、これメニュー。もう私は決めたから」

「店員さん呼んでいい?」

女性からこんな風に提案されてしまった場合はさらにマイナスです。

女性は男性にリードしてほしいと思っているので、女性にリードされてしまうのは避けるべきことだからです。

「そんなことくらいで・・」と思うかもしれませんが、ここはすごく重要なポイントです。

女性は男らしくて頼りがいのある男性を好みますので、

「この人、注文すら普通にできないのか・・」

「この人、なんかトロい・・」

「この人、空気読めないのかな・・」

こういう風に思われてしまうと、もう取り返しがつかないのです。

どれだけ会話が盛り上がっていようと、まずは注文することを優先してください。

一旦注文してしまえば、あとはもう会話に集中することができますので、そういったメリハリのある男性を女性は好むからです。

自分が店員を呼んであげて素早く注文する

店に入ってから注文するまでの行動で、最も意識してほしいのが「スピード」です。

まずはメニューを見て、自分が頼むものを素早く決めてください。

目安としては、最低でも1分以内には決めるようにしてください。

焦る必要はありませんが、少し急ぐくらいの気持ちでいてください。

極端な話「一番最初に目に入ったもの」を頼むくらいでちょうど良いです。

自分の飲みたいものや食べたいものなんて、今は考えなくていいです。

そういうものは一人の時にゆっくりと味わってください。

あなたは、好きなものを飲んだり食べるために店に入ったのではなく、女性と仲良くなるために店に入ったのです。

「はい、俺もう決まった」と言うと、女性は「え!早い!」と返してくることが多いです。

この「え!早い!」というのは褒め言葉で、これを女性から引き出してほしいのです。

そして、女性からこの言葉が出たら、こう返してあげてください。

「ああ、俺って何でも決めるの早いからさ」

「コレ旨そう!と瞬間的に思っちゃったんだよ」

「でも、君はゆっくり決めていいよ」

こういう風に返してあげることで、決断の早さをアピールしつつも、女性を急かしてるわけではないと伝えてあげてください。

「自分が早いからといって、女性にも早く決めろと言っているわけではない」ということを伝えてあげることで、器の大きさや余裕も演出することができるからです。

「決断が早くて、しかも余裕がある」というのは、女性にとって確実に好印象だからです。

そして、こういった決断の早さや余裕を女性にアピールできるチャンスはそうそうありません。

「ここでアピールせずして、いつする?」くらいに機会は少ないのです。

ですから、ここは強く意識するようにしてください。

それから、店員を呼ぶ行為は男性側がしてあげてください。

女性の中には、店員を呼ぶことを苦手としている人が結構います。

そのせいか「店員を呼ぶことができない男は嫌だ」と言っている女性も少なくありません。

自分が苦手としていることをサラリとやってくれる人には必ず好感を持ちますので、ここはアピールできるチャンスだと思って、自ら進んで店員を呼んであげるようにしてください。

女性が頼むものも補助して決めてあげる

女性は基本的に優柔不断なので、注文する時でさえなかなか決めてくれません。

スパッと決められる女性もいますが、多くの女性は「何を注文しようかな・・」と迷うことが多いです。

そこで、女性の注文をこちらが助けてあげるのです。

スパッと決める女性だった場合は、何もしてあげる必要はありません。

しかし、女性が「うーん・・うーん・・」と迷っていたら、こう言ってあげてください。

「これだけ多いと迷うよなあ、このオススメにしておけばどう?」

「これなんかどうだ?旨そうでしょ?」

「俺はコレにしたから、一緒にする?」

こういう感じで、女性が注文するものをこちらが提案してあげるのです。

すると女性も「じゃあ・・そうしよっかな」と決めやすくなります。

こういうところでも「自分はリードしていける男性」という姿を女性にアピールしていくのです。

「迷っているなら俺が一緒に決めてあげるよ」という姿勢で、女性を助けてあげるのです。

ただ、注文を急かしているようには見られないように注意してください。

ここでの狙いは、あくまで女性を補助してあげるだけです。

「早く決めろよ」みたいなことは絶対に言わないようにしてください。

会話例:注文するまでのベストな行動

では、注文を決める時にオススメの会話例を挙げます。

男:よし、コレに決めた。(数秒で決める)

女:えっ、早い!(突っ込んでくることが多い)

男:ああ、俺って何でも決めるの早いからさ。(決断力と早さをアピール)

女:いいなあ、私こういうのなかなか決められなくて。

男:俺が早いだけだから、君はゆっくり決めていいよ。

女:ありがとう。

男:コレなんか旨そうじゃないか?コレにしたら?

女:うーん、そうだね・・コレにしようかなあ。

これだけの会話でも、女性には確実に好感を持たれます。

「決断が早くて、余裕があって、しかも一緒に決めてくれる」というのは、女性の求める男性像だからです。

女性の前ではなるべくたくさん食べること

女性からモテるためには「食べること」が意外に重要です。

グルメな女性が多く、そして女性は食べることが好きだからです。

そのため、大食いの男性と少食の男性なら、大食いの男性の方が確実にモテます。

たくさん食べてくれる男性の方が、力強さや安心感を感じるからです。

逆に、少食な男性の前では、食べることを遠慮しなくてはいけなくなるので女性は居心地の悪いも感じます。

そのため、少なくとも女性の前では・・たくさん食べることを心がけてください。

もちろん、少食気味な男性は無理に食べなくても良いです。

気分が悪くなったり太りすぎたりしてしまったら、元も子もありませんので。

ただ「たくさん食べた方が、女性には好印象に映る」という事実だけは覚えておいてください。

よく食べる男は素敵だと思う女の割合

絶対にやってほしくないのは、食べ物を残すことです。

どうしても嫌いな食べ物やアレルギーなどの問題がある場合は仕方ありませんが、食べ物の好き嫌いが多い男性は女性から嫌われやすいという事実だけは覚えておいてください。

女性は男性と一緒にいる時「この人と付き合ったら楽しいだろうか?」という想像をしています。

もし男性が「アレも嫌い、コレも嫌い」と食べ物を残していたら、

「もしこの人と付き合うことになって、一緒に何か食べに行く時も、私はいちいち遠慮しなくちゃいけなくなる・・」

「もしこの人と付き合うことになって、私が何か作ってあげた時も、この人は色々食べ残すんだろうな・・」

「もしこの人と付き合うことになって、誰かの家に呼ばれた時も、この人は出された食べ物を平気で残すんだろうな・・」

と、こういう悪い想像ばかりが女性の中で膨らみます。

そのため、嫌いな食べ物が多いというカミングアウトや、食べ物を残すという行為は、女性にとってマイナスでしかないのです。

そのため、

「嫌いな食べ物もなるべく我慢して食べる」

または、

「嫌いな食べ物が入っているものは注文しない」

これを心がけてください。

ではここで、女性が必ず好むセリフを一つ紹介しておきます。

「俺は嫌いな食べ物ゼロ、好物と大好物しかない」

このセリフは必ず女性にウケますので、ぜひ使ってみてください。




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