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【マッチングアプリwith(ウィズ)攻略(第44回)】強制退会させられてもすぐに再登録できる方法

with攻略記事第44回のアイキャッチ

奥手とまる君
(with初心者)

マッチングアプリwith(ウィズ)で強制退会させられたっぽい・・

再登録しようとしたら「1ヶ月間は再登録できません」といわれたんだけど、すぐに再登録できる方法ない?

野原すすむ
(withのプロ)

すぐに再登録できる方法はありますよ

ただ、同じことを繰り返してまた強制退会させられないようにしてくださいね

奥手とまる君
(with初心者)

わかった、気をつけるから再登録の方法を教えて!

野原すすむ
(withのプロ)

退会する前にwithに登録していた方法とは別の方法で登録すれば、すぐに再登録できるようになりますよ

例えば、Facebookで登録していた場合は「電話番号」もしくは「Apple ID」で登録するということです

奥手とまる君
(with初心者)

なるほど!

それならアカウント履歴が残ってないからすぐに再登録できるわけか!

野原すすむ
(withのプロ)

そういうことです、今後は気をつけてくださいね

では、with歴3年以上の野原すすむが「強制退会と再登録方法」について詳しく解説します!

強制退会させられた後(1ヶ月以内に)withに再登録する方法

withの運営側から強制退会させられてしまった場合、1ヶ月間(30日間)は再登録できません。
(普通に退会した場合も同様)

しかし、以下の方法ならすぐに再登録できます。

すぐに再登録する方法
  • 前回とは別の登録方法で再登録する
    (Facebookで登録していた場合は「電話番号」や「Apple ID」で登録する)
  • Facebookアカウントを再登録する
    (またはサブアカウントを登録)

言うまでもないことですが、そもそも強制退会させられるようなことをしないことが大事です。

ただ、悪気がないのにミスで強制退会させられてしまうケースも多少ありますので、強制退会させられてしまうケースを全て紹介いたします。

強制退会させられた場合のデメリット

withから強制退会させられる場合は、まずログインできなくなって、それから強制的に退会処理が行われます。

強制退会させられると・・
  1. ログイン停止措置が実行されてログインできなくなる
  2. 数時間後に強制退会させられている

当然ながらデメリットもあります。

強制退会させられた場合のデメリット
  • これまでのデータは全て削除される
  • 返金してもらえない

「再起動」もしくは「アプリ再インストール」でもログインできない場合は強制退会処理になった可能性が高い

withを強制退会させられるケース

強制退会させられるケース
  1. 複数の会員から通報された
  2. 設定やメッセージで否認される操作を繰り返した
    (禁止用語を使用しようとした等)
  3. ログインエラーを何回も起こした
    (パスワード間違い等)
  4. Facebook利用時の規約違反があった
  5. 複数のアカウントを作成した

未然防止のために一つ一つ詳しく解説しておきます。

強制退会させられるケース ①:複数の会員から通報された

最も多いケースは、会員から通報された場合です。

通報されて強制退会になるパターン
  1. 複数の会員から通報されているため「この人は退会させるべき」と運営側が判断した
  2. 通報された内容が極めて悪質と運営側が判断した

このように、通報による場合は自動で強制退化されることはなく、運営側が自主判断しています。

冷やかしや逆恨みで通報する会員もいるでしょうから、これは当然の措置といえます。

①のように、複数の会員から通報されているということはもはや悪質と判断して良いレベルなため、複数の会員から通報された場合はアウトです。

②のように、内容があまりにも悪質すぎると運営側が判断した場合もアウトです。

withの利用規約に違反する行為
  • 18歳以下(18歳の高校生も含む)の利用
  • 既婚者または恋人のいる人の利用
  • 誹謗・中傷・卑猥・差別的な表現
  • 社会規範・公序良俗に反する内容
  • マルチ商法・ネットワークビジネス・アフィリエイト等ビジネスへの勧誘
  • 肉体関係を目的とした利用・恋愛関係を求めていない方
  • 嫌がらせ行為・ストーカー行為
  • 虚偽の情報登録・なりすまし

上記に該当すると思われて通報された場合に強制退会措置が取られることがあるため、くれぐれもご注意ください。

強制退会させられるケース ②:設定やメッセージで否認される操作を繰り返した

会員から通報を受けていなくても強制退会される場合は、withの運営側から否認される行為を繰り返してしまった時です。

非承認される行為の例
  • 写真や自己紹介文等に不適切なものや表現を記載した
  • 秘密の質問や質問付きいいね!に不適切な表現を記載した
  • 身分証明書の審査において虚偽または不鮮明な写真を使用した
  • トーク画面で1通目のメッセージから個人の特定につながる内容を記載した
    ※時間、場所、勤務先、学校名、LINEのID等

もっとも、否認されるのを完全に避けることは難しいので、要は「繰り返さなければ良い」だけです。

強制退会させられるケース ③:ログインエラーを何回も起こした

ログインエラーが多すぎる場合も強制退会の対象になるため注意してください。

スペルミスや入力間違いであっても、多すぎるとなりすましと判断されてしまう場合があるからです。

そのためにも、withに登録する時は「電話番号ではじめる」よりも「Facebookではじめる」をオススメします。

【withの始め方(Facebook・電話番号・Apple ID)はコチラ

with攻略記事第5回のアイキャッチ

【マッチングアプリwith(ウィズ)攻略(第5回)】始め方(Facebook・電話番号・Appleの登録方法)

※Facebook登録はログイン時のパスワード入力が不要だが、電話番号またはApple IDで登録する場合は毎回SNS認証が必要で、6ケタのパスワードを入力することになる。

強制退会させられるケース ④:Facebook利用時の規約違反があった

withはFacebook連動型アプリですので、Facebook側で規約違反があった場合でも強制退会させられる場合があります。

Facebookの規約違反(例)
  1. Facebookで禁止されている目的外での利用
    (商品の宣伝、スパム、嫌がらせなどを目的とした利用)
  2. Facebookの規約に違反した投稿
    (性的な写真、暴力的な写真等)
  3. 不特定多数のユーザーへの友達申請
    (人数制限はないが多すぎると判断された場合)
  4. 実在しない人物や団体を名乗る
    (実名登録を推奨しているため)
  5. 実在する人物や団体を詐称する
    (なりすまし防止)

特に気をつけてほしいのは、③「不特定多数のユーザーへの友達申請」です。

withに登録するためにはFacebook上の友達を10人にする必要がありますが、その際に多人数に対して友達申請しすぎてしまうことのないよう注意してください。

【Facebook友達数10人を簡単に集める方法はコチラ

with攻略記事第6回のアイキャッチ

【マッチングアプリwith(ウィズ)攻略(第6回)】Facebook友達数10人を簡単に増やす方法

強制退会させられるケース ⑤:複数のアカウントを作成した

withのアカウントを複数持つ人が稀にいるようですが、これが最も強制退会されやすいケースだといわれています。

出会いや恋人探しが目的の普通の会員は、こんな面倒でお金がかかることはしないはずです。

よって、複数のアカウントを持とうとする人は、マルチ商法やネットワークビジネスまたはアフィリエイト等ビジネスへの勧誘を目的としているユーザーです。

ですから、注意喚起するまでもなく・・これは自業自得です。

まとめ(結論)

withを強制退会させられた場合でも、前回アカウントとは別の方法で再登録すれば1ヶ月(30日)以内に登録できる

withを強制退会させられるケース
 ①:複数の会員から通報された
 ②:設定やメッセージで否認される操作を繰り返した
 ③:ログインエラーを何回も起こした
 ④:Facebook利用時の規約違反があった
 ⑤:複数のアカウントを作成した

野原すすむ
(withのプロ)

最後まで読んでくださってありがとうございました!

with(ウィズ)のノウハウや裏技を知りたい人は、以下の記事(完全攻略版)もご覧ください

ウィズ攻略記事まとめのアイキャッチ

マッチングアプリ「with(ウィズ)」攻略まとめ(全45回・男性編)




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