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【女の口説き方】好感度の温度差に注意してLINEや電話で関係を維持する

気持ちの温度差がある男女

女を口説く前の注意点と、デートまでの関係維持について説明します。

女を口説くには女をデートへ誘い出すこと

女の気持ちを探ろうとする男

【女の口説き方】クロージングをかけて良い段階かを判断する

【女の口説き方】社交辞令を見抜いてLINEから好感度を判断する方法

で解説したとおり、女性を口説く(クロージングをかける)ためには、女性をデートに誘い出すしかありません。

女性と直接会わずにLINEや電話でクロージングをかけるのはオススメしません。

確実に成功したいなら、女性をデートに誘い出して、直接会っている時に口説くようにしてください。

女の好感度が低いと判断したら先に進まないこと

2回目のデートにつながらない理由

【女を口説く前に】女を2回目デートに誘い出すコツはタイミングと約束させること

で説明したとおり、女性をデートに誘うのは実際に女性と会っている最中にしてください。

そして、クロージングをかけて良いかどうかを連絡頻度や内容から判断します。

【女の口説き方】社交辞令を見抜いてLINEから好感度を判断する方法

女性の好感度が低く、まだクロージングをかけられないと判断した場合は、これまでの会話ノウハウを繰り返し実行してください。

我慢できなくて告白したり口説いたりすることはやめた方が無難です、失敗するだけなので。

女性の好感度が低いということは、初対面での対応や好感度の上げ方がうまくできていないことが原因で、これらがキチンとできていたら女性の好感度は確実に上がります。

物事には順序がありますので、まずは好感度を上げて、それから口説きに移行するようにしてください。

「まどろっこしいなあ」「のんびりしてたら他の男に取られるんじゃないか?」と思うかもしれませんが、あなたが女性を上手に口説けるのなら、ここで足踏みする必要はありません。

遊び人の男性は女性を押すのも口説くのも慣れてて上手いので、好感度が多少足りていなくても女性を落とせてしまう人が結構います。

しかし、今モテていない男性にはそういうことができません。

「真剣に気持ちを伝えたら女はわかってくれる」とか言う人もいますが、女性はそこまで甘くはありません。

好感度の低い男性からどんなに良いことを言われても、女性の心には全く何も響かないからです。

何を言われてるかではなく、誰に言われてるのかが大事なんです。

ですから、好感度がまだ低いと判断できたなら、今は我慢して好感度を上げることだけに集中してください。

デートまでは適度なLINEや電話で関係を維持する

女性の好感度が高く、もうクロージングをかけて良い段階だと判断した場合は、デートの日まではLINEや電話で関係をつなぎます。

ここで気をつけてほしいのは、調子に乗ってLINEを送りすぎたり電話をかけまくったりしないことです。

いかに好感度が高くても、女性とはまだ何の関係もありません。

女性は好きな彼氏とは頻繁にLINEや電話をしたいと思っていますが、それ以外の関係の男性とは基本的にしたがりません。

「もうこの女と俺は付き合っているようなものだ」と勝手に舞い上がって、彼氏のように振る舞うことは絶対にやめてください。

そんなことをしたら、これまで頑張って積み上げてきたものが水の泡になります。

かといって「デートの日まで全く連絡しない」というのもオススメしません。

女性の性格によってはそれでも問題ない時もありますが、大抵の女性は連絡がないと「こちらの存在」や「好意的に思っている気持ち」を忘れていきます。

頻繁に連絡する必要はありませんが、存在をアピールする程度には連絡を入れておいてください。

好感度の温度差に注意

そして、LINEや電話で話すのは「できるだけ当たり障りのない内容」にしておいた方が無難です。

女性の感情を揺らしたり、踏み込んだ会話をしていくのは、会っている最中に行うべきです。

感情や抑揚が伝わる電話ならまだしも、LINEでそういう会話をすることは基本的にやめておいた方が良いです。

なぜなら、LINEだと本気っぽく映るために、女性が重く感じるからです。

今の段階では、女性の好感度がそこまで高いという保障はないため、本気の好意を伝えてしまうと女性の好感度との温度差ができてしまう恐れがあります。

好感度の温度差があると何が悪いのか、例を挙げて説明します。

例えば、3人の女性に対して1人の男性がそれぞれ「愛してるよ」と言った場合、女性の反応はそれぞれこうなります。

・女性A(男性に惚れている)

男「愛してるよ」 → 女「嬉しい!私も!」

・女性B(男性を友達と思っている)

男「愛してるよ」 → 女「え!ちょっと困る・・」

・女性C(男性を何とも思っていない)

男「愛してるよ」 → 女「はあ?気持ち悪いんだけど・・」

このように、好感度によって女性の反応は大きく変わります。

この場合、好感度の温度差が生じていない女性Aさんだけが、男性の愛情を受け入れています。

好感度の温度差が少しある女性Bさんは、男性の愛情を受け入れることができないために、この後は男性を避けるようになるはずです。

好感度の温度差が大きい女性Cさんは、男性の愛情を受け入れられるわけもなく、この後は男性をより嫌うようになるはずです。

つまり、好感度の温度差が少しあるだけでも、アプローチを間違うと女性の好感度を下げてしまう恐れがあるというわけです。

ですから、こちらが本気であることは、今はまだ女性に伝えない方が良いのです。

心配しなくても、こちらが本気であることはこれからちゃんと伝えていきますので、次の記事から詳しく解説していきます。




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