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【女にモテる会話(実践編)】友達になるための会話術④「女が好きな分野の話をただ聞く」

ハマってることを夢中になって話す女と聞く男

女と友達になるための会話術④「女が好きな分野について教えてもらう」について解説します。

男は女の話をつまらないと思ってあまり聞かない

人は、自分が好きなことや今ハマっていることについては、熱く語りたがるものです。

そして、その語りを聞いてくれる人には必ず好感を持ちます。

なぜなら、聞いてくれる人があまりいないからです。

好きなことや今ハマっていることは人によって様々です。

例えばあなたが、任天堂Switchの「あつまれ どうぶつの森」に今ハマっていたら、そのゲームの話をしたいという気持ちが必ずあって、その話を聞いてくれる人と一緒にいる時間は楽しいと感じるはずです。

しかし、そのゲームを知らなくて全く興味がない人にしてみれば、そんな話をされたところでおもしろくもないし、延々とその話をしてくる人に対しては鬱陶しいとすら感じるはずです。

そのくらい自分と他人は違うということです。

そして、男と女は基本的に別の生き物です。

男性が興味を持つものに対しては、女性はあまり興味を持つことがありません。

経済や政治に興味を持つ男性はそれなりにいますが、経済や政治に興味のある女性はかなり希少です。

コスメやアクセサリーに興味を持つ男性は少ないですが、女性なら過半数以上が興味を持っています。

「女の話はつまらない」と思う男性が多いのは、男と女の趣味がそもそも違うからなんです。

そのため、女性が好きなことや今ハマっているものについて気持ち良く語らせてあげることができる男性は・・必ずモテます。

そういう男性がほとんどいないからです。

ほとんどの男性が「興味ねーな」と思っていて、態度や言葉に出してしまうからです。

だからこそ、他の男性と大きな差をつけることができるので、これができる男性は圧倒的にモテることができるんです。

ですから、女性が好きなことや今ハマっているものについて、存分に引き出してあげて、それを聞いてあげる・・これを実践してみてください。

女の好きな分野を探るには色々な話題を振ってあげること

ここで問題になるのが、

「この女性が好きなことや今ハマっているものって何だろうか?」という疑問です。

結論から言うと、これは話してみないことにはわかりません。

会ったばかりで自分の好きなことや今ハマっていることをガンガン話してくる女性はほとんどいません。

女性がこれを話し始めるきっかけは男性側が作ってあげないといけません。

そのために、

モテる男は一緒に楽しめる話題を考えます

【女にモテる会話(準備編)】トレンド話題(芸能、地域、事件、時事、流行)

女に自己開示する男

【女にモテる会話(準備編)】自己開示すべき話題「仕事」「趣味」「家族」「恋愛」

などでも解説している話題を女性に振ってあげてください。

こういった趣味や休日の過ごし方などの話の中から、

「この女性は岩盤浴に凝ってるんだな」

「この女性はスイーツにハマってるんだな」

こういう事実が見えてきたら、それについてどんどん質問してあげてください。

女の話を聞くのに予備知識は不要

ここで、こういう不安を感じる男性もいると思います。

「女が好きな分野について自分が詳しくなかったら・・結局話が続かないような・・」

話を合わせるにも予備知識が必要では?という不安です。

安心してください。

予備知識は必要ありません。

あなたはその分野について全く知らなくてもいいんです。

「でもそれだと話を合わせることができないだろ?」と思うかもしれませんが、

そこで力を発揮するのが「聞き上手スキル」です。

【女にモテる会話(実践編)】聞き上手スキル初級「相槌は2回」と「オウム返し」

ぶっちゃけて言うと「適当に話を合わせておけばそれでいい」・・ということです。

女性は「ただ聞いてほしい」だけですので、男性側が無理に知識を披露する必要は全くありません。

ただ聞いてあげて、そして「教えてもらえばいい」わけです。

「へー、俺その分野よく知らないんだけど、もっと聞きたいから教えて」

知ったかぶりすると返って女に嫌われるだけ

このように「興味あるから聞かせて」ということだけ伝えて、あとはただ聞くだけでいいのです。

知ったかぶりする必要は全くありません。

博識なことをアピールした方が良いと思うかもしれませんが、変に知ったかぶりするとかえってマイナスされる恐れがあります。

女性は自分が好きなことや今ハマってることについてかなり詳しいため、知ったかぶりして下手な知識を披露したところでどうせ勝てません。

それどころか、付け焼き刃の知識で対抗してしまうと「知らないくせに知ったかぶりして」と、器の小さい男だと思われる恐れもあります。

女性は、知ったかぶりするような男性を嫌いますので、知らないことは素直に「知らないから教えて」と言えばいいのです。

会話例「女から好きな分野の話をひたすら聞いている」

では実際に、女性から好きな分野について教えてもらっている会話例を挙げます。

男:休みの日って何してることが多い?

女:買い物行ったり、友達とご飯行ったり、ドーム行ったり、かな。

男:ドームって、ライブ?

女:ううん、野球。

男:野球かあ、どこのファン?好きな選手とかいる?

女:ジャイアンツの坂本が好きなの。

男:へー、坂本ってどんな選手?

女:カッコ良くて、走攻守三拍子揃ってて、今キャプテンやってるの。

男:それ完璧だなあ、どんな顔してるか見たいからスマホで出して。

女:えーっと、この人。

男:あ、確かにカッコ良いかも、この人は独身?

女:まだね。遊んでるみたいだけど。

男:遊んでる噂がよくあるってこと?

女:うん、ネットや週刊誌によく出てるから。

男:例えばどんな人と噂になったの?

女:有名どころでいくと、元体操選手の田中理恵とか。

男:美人だもんなあ。で、今は付き合ってないと?

女:今はね、その人は別の人と結婚しちゃったし。

男:そっか、ちなみに坂本のどういうところが好き?

女:守備が上手いところと、男らしいところかな。

男:男らしい?

女:負けるとすっごい悔しそうな顔するの。あとインタビューとかもすっごいポジティブなの。

男:負けず嫌いでポジティブかあ、俺と一緒だなあ。

こういう感じで、女性から色々教えてもらいながら、質問を入れて話をどんどん広げていきます。

この男性は野球に詳しくなく、ジャイアンツの坂本なんて全く知らない状態です。

そのため、男性はただ興味を示して教えてもらっているだけです。

それでも会話は続いていますし、そして盛り上がっています。

女の話を聞くのが面倒だと思う男はモテない

このように、女性が興味を持っている分野の話題であれば、ただそれを聞いて教えてもらうだけでも十分に会話を盛り上げることが可能です。

そして、自分の好きな話ができる男性には、女性は確実に好意を持ちます。

ですから、あなたがその分野に全く興味がなかったとしても、興味を示すフリをして話を聞いてあげてください。

かといって、本当に興味を持つ必要はありません。

演技して聞いてあげていればそれでいいのです。

ただ、こういうことを面倒だと思う男性が非常に多く、それがモテない原因の一つにもなっています。

そういう男性は、少し考え方を変えてみてください。

「ただ聞いてあげるだけで、勝手に良く思われて、その女性と楽しいことができる」

こういう風に思ってください。

会社で上司のくだらない自慢話を聞くよりは楽なはずです。

女性が熱中している話を聞くなんて、たかが数分のことです。

どうか我慢して、女性を楽しませてあげてください。




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